らぁめん工房 雪濃湯@森下

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2016年6月20日/らぁめん工房 雪濃湯/森下/
牛骨紅味+半ライス/800円+100円


イベント出店に伴う名古屋出張もいよいよ大詰め、
今夜のうちにまた350キロ走って東京へ帰らないといけないので、
悔いのないラーメン行脚をしておかないと末代までの恥というもの!
(先祖の墓から次々と漏れてくる深いため息)

ところでベテランのラヲタの皆さんなら記憶していると思うが、
かつて東京の青山一丁目あたりに『醍醐』という屋号の、
ちょっと変わったラーメン店があったのを覚えてらっしゃるだろうか?

『醍醐』のまったりとした濃厚スープは一見家系ラーメンのようだが、
実は豚骨ではなく牛骨でダシを取った個性的なもので、
その深いコクと〆にライスを投入する雑炊のジャンクさに魅了され、
コレクター気質の俺には珍しく当時は何度も電車で通っていたものだった。

その後は小岩などにも支店を作り規模を拡大していったのだが、
当時日本が大騒然となったBSE問題(いわゆる狂牛病)のとばっちりを受け、
残念ながらあっという間に姿を消してしまったのだった。

現在その『醍醐』の味は川崎の向ヶ丘遊園にある『雪濃湯』が受け継いでいるが、
なんとその支店というか関連店が名古屋にもあるっていうじゃない!

そんなもん先日入籍したばかりの新妻・北川景子との、
夜の営みを一回ガマンしてでもKTRするしかないウィッシュ!
(どうやら「だいご」繋がりで思い付いたボケみたいです)

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先ほどの『こはく』さんから僅か200メートルの下街道沿いにあり、
この日は通常より30分遅れの12時からの開店だったが、
常連さん達は慣れたもんなのか路上に車を停めてのんびりと待っている。

隣りのオートバックスを冷やかしてるうちに12時になったので、
さっそく向かってみるとすでに3組ほどの先客がスタンバイ。

店主さんとそのお母様らしき女性の二人で厨房を回しているが、
ブツブツ文句を言いながら調理する独特のオーラを放つ店主さんに対して、
それでも頑なにマイペースな作業を崩そうとしない、
お母様の丁々発止のやり取りが見ていてなんだかおかしい。

とにかくメニューが多彩で初見では把握しきれず、
まず牛骨系だけでも「元味」「塩味」「正油味」「味噌味」とあり、
さらに「飛騨味」「紅味」「裏味」と名前だけではなんのこっちゃなものも。

さらにあっさり系の「醤油らぁめん」「塩らぁめん」に「海老塩らぁめん」、
新メニューの「牛骨カレーラーメン」や「カレーかまたま」まであってもう大変!

さらに「ネギしらす丼」に「キムチ丼」「ナンコツ飯」に「明太子丼」と、
ご飯ものも10種類近くもあってもう勘弁して!合鍵返して!

卓上にも豆板醤やニンニクに加えて紅生姜や生おろしわさび、
さらにハバネロソースや辛すぎホットソースなど、
全部の組み合わせをコンプするには一体何年かかるんだろうか…?

久しぶりの味を思い出すべく一番好きだった「牛骨紅味」をチョイスしたが、
こちらは辛ネギとザーサイと刻みチャーシューがトッピングされたもの。

ねっとりと濃厚な白湯スープは牛のゲンコツから抽出したもので、
そこにしっかりと牛油も回りかなりこってりした飲み口。

青磁の丼といい見た目的には家系ラーメンっぽいが、
ドシンと牛独特のビーフスメルが口いっぱいに広がる味わいは、
まさにここでしか食べられない唯一無二の存在!

そして麺もビジュアルこそ家系っぽい中太のちぢれタイプだが、
強いヨレがかかっており箸で持ってもハードさが伝わってくる。

しっかりと熟成が済んだミシミシとした強い食感があり、
濃厚な牛骨スープや辛味ネギが絡んできてどんどん食が進みますな!

その辛味ネギにザーサイとチャーシューは濃いめの味付けだし、
スープと牛油を浸した海苔もあるのでもちろんライスは必須!
残ったスープに全部ぶち込んで雑炊にしなきゃ先祖がため息つくわよ!

ピッチピチの20代の頃を思い起こさせてくれる味わいに、
なんだか甘酸っぱい思い出の扉がパカーッとくぱあっと開いてしまって、
こりゃまた突然無性に食べたくなる衝動が襲ってくるぞこりゃ!

そん時は向ヶ丘遊園のほうのお店に行くしかないか…!
片道350キロの名古屋よりはよっぽど近いよね…!

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貝汁らぁめん こはく@森下

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2016年6月20日/貝汁らぁめん こはく/森下/
琥珀醤油麺/700円


「クリエーターズマーケット」が殊のほか盛況だったおかげで、
清々しい気分で迎えることができた名古屋出張最終日の朝。

まずは名古屋テレビ塔が一望できるビジネスホテル最上階の大浴場で、
自分のテレビ塔もピカピカに磨き上げながら朝風呂を決め込み、
リミットギリギリの10時ちょい前にホテルをチェックアウト。

昼麺までに1時間ちょっとの間が空いてしまったので、
そういえばここ6年ばかり毎年名古屋に来ているというのに、
まったく観光らしい観光もしていないことに気付いたので、
せっかくの塔仲間としてその名古屋テレビ塔に登ってみることに。

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ほら!バカと煙は高いところが好きって言うじゃないですか!
まぁ俺はどちらかというと煙寄りの人間ですけど(モクモク)!

月曜日の午前中という中途半端な時間なのもあって、
テレビ塔には数名の外国人観光客がプラプラしている程度。

地上90メートルという実にそこそこの高さの展望台から、
実にそこそこの景観である名古屋の街を、
「ふーん」という感想以上でも以下でもない気持ちでしばし見つめる。

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さらに地上100メートルのスカイバルコニーでは、
桂由美による「恋人の聖地」なる甘ったるいモニュメントを見つけてしまい、
名古屋中に轟く舌打ちとともにすぐに地べたに帰還しました!

えっ?お前だってヨメがいるじゃないかって?
バカ野郎!そんなことは関係なく俺はただ世間のカップルが疎ましいだけだよ!

と虚しいアジテーションをしているうちに11時を回ったので、
ちょっと早いけど昼麺1軒目の『こはく』さんに向けて出発しちゃいます!
日本中のカップル全員死ねっ!(ふんどし&獅子舞&グラサン姿で)

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塩ラーメンの名店である『如水』にも程近い森下の住宅街にあり、
最近になってお店専用の駐車場も2台分借りてくれたようで、
車でのアクセスも俄然ラクチンになった模様です!

やや薄暗いカウンターだけの店舗は居酒屋の居抜きのようで、
黒を基調としたどこか凛としたシックな内装に対して、
蕎麦屋とかにある縄を編んだ四角い和風の椅子がなんともミスマッチ。

オープンとほぼ同時の入店だったので終始店主さんとマンツーマンで、
調理以外の時間はひたすらネギを刻む作業に没頭している。

レギュラーメニューはすべて貝ダシの旨味を効かせたもので、
「琥珀醤油麺」「貝汁塩そば」「貝汁味噌麺」に「油そば」、
さらに限定で「鯛出汁の塩そば」「冷やしボンゴレつけ麺」なんてのもあり、
かなり創作意欲に満ち満ちているラインナップで迷うなー!

でもまぁ一番貝っぽさを楽しめるのは塩かな?とか思いつつ、
やっぱり券売機左上の法則から「琥珀醤油麺」を選んじゃう事なかれ主義ね!

こちらは「昔懐かしい味」を目指してるというだけあって、
澄んだ清湯スープは確かにどこかクラシカルな鶏ガラベースで、
貝の風味は後味にじんわり渋みが感じられる程度。

その日の仕入れによってダシに使う貝が変わるそうだが、
具として乗っかっている奴らから見るに今日はアサリ、シジミ、干し貝柱かな?

個人的には『五ノ神水産』とか『とものもと』とか『改』などなど、
首都圏に増殖している貝系ラーメンに慣れちゃってるので、
もうちょっとコハク酸が強めに出ててもいいと思うけどそれはまぁ好みだわね!

麺は細麺と太麺から選べるので細麺をチョイスしたが、
店内には『はなび』などでおなじみの林製麺と三河屋製麺の箱が置いてあり、
どっちの麺がどっちなのかまではプロファイリングできずじまい。

全粒粉のふすまがポツポツと見えるちぢれタイプで、
しっかり火を通してあるのでしなやかでツルツル軽快にいただける。

チャーシューは厨房からバーナーの「ボーッ!」という音が聞こえたが、
特に表面に焦げ目が付いているわけではないのが不思議…?
あれかな…?今夜の晩酌用のエイヒレでも炙ってたのかな…?

しかしながら丼を覆うほど大きくカットされたバラとロースの2種類で、
いずれも柔らかくてしっとりとした肉身が美味しいっす!

さらに柔らかい穂先メンマと苦味がアクセントのカイワレに、
前述した「シェルきんトリオ」が中央に鎮座していて、
いずれも砂抜きが完璧だったのは大いにプラス査定でございますな!

果たして名古屋の地ではまだ珍しい貝ダシのラーメンが根付くのかどうか、
ラーツ部の市川貝十郎としては東京に帰ってからも注視したいと思います!
(もちろん自分の貝柱をパンパンに膨らませながら)

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中華そば 高松@高岳

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2014年6月23日/中華そば 高松/高岳/
中華そば(肉1枚)/620円


名古屋最終日の食べ歩きは『丸和』からの『一夜堂』ときて、
夜までのレクリエーションタイムに突入。

とはいえかれこれ4年連続で訪れている名古屋、
もはや名古屋城やテレビ塔などの観光スポットを巡ったり、
八丁味噌を全身に塗ったくってエスカ地下街を全力疾走したり、
そういうベタな時間の潰し方にはもう飽きちゃったわけで。

しょうがないので向かったのは結局スーパー銭湯というね!
東京にいる時となんら行動パターンが変わってませんね!

ぬるめのジャグジーに浸かりながら設置されたモニターで、
夕方の「相棒」の再放送をボンヤリ観ているうちに、
「俺なにやってんだろう」という負の感情がムクムク湧いてきちゃったので、
もうラーメン食ったらとっとと東京へ帰りましょうね!

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格闘家兼出てこい家の高田延彦氏も常連だという、
こちら『高松』さんは桜通からちょっと入った裏路地にあり、
L字型カウンターのみの和風割烹のような店構え。

小さなお店だが先客は家族連れなど団体も多く、
うすぼんやりとした明かりも含めてまったりできる雰囲気。

メニューは意外に豊富で「中華そば」と「つけそば」を軸に、
「濃厚味噌ラーメン」「透明塩そば」「高松台湾そば」「台湾つけそば」などなど、
一期一会の身には悩ましすぎるラインナップ!

高田氏御用達だという「カレーそば」も気にはなったが、
ここはやはり王道の「中華そば」を肉1枚でビターン!

まずは見事な真っ黒スープを飲んでみると、
あっさりだけど過不足ないコクをたたえた動物系を下支えにして、
鰹や昆布など魚介のふくよかな旨味が広がる、
和のテイストあふれる王道の中華そばスタイル。

油もほとんど浮いておらずあくまでダシを主軸にしており、
醤油のシャープな切れ味も前面に立っていて、
シンプルだけどレンゲを止めさせないポテンシャルを持ってます!

お店では途中で酢を入れるのをオススメしているが、
結局最後まで入れずに飲んじゃいました!

帰りのドライブの際にミネラルウォーター代わりに、
ミツカン酢一本ゴクゴク飲み干すのでそれでチャラってことで!

やや太めで手もみ程度の軽いちぢれが付いた麺は、
箸で持つとずっしりとした重みがある。

強力粉&低加水なのかグルテン凝縮しまくりで、
独特のゴワゴワッとしたハードな食感がなんとも印象的。

確かにスープがシンプルな構造なぶん、
これくらい麺に強烈な存在感があった方が、
バランスはいいような気がいたします!

枚数が1枚 or 3枚から選べるチャーシューは、
肉の味がしっかり感じられるふっくらとした仕上がりで、
なるほどこれなら3枚でも300枚でもペロリといけちゃいそう!

さらにポリポリしたメンマと味玉も半分付いて、
620円はなかなかリーズナブルなんじゃないでしょうか!

ただひとつだけどうしても気になったのは、
排水がうまくいってないのか店内に漂う下水っぽい匂い。

入店から食べ終わるまでずっとその匂いに慣れなくて、
あまりに食欲が落ちちゃって連食を諦めたほどだよ!
他の客は気にしてなさそうだし俺の鼻が敏感なだけなのかね…?

暮らし安心クラシアン、出てこいや!
(森末慎二に腕ひしぎ逆十字を決めながら)

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徳川町 如水@森下

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2011年6月19日/徳川町 如水/森下/
煮たまごラーメン(塩)/800円


長いようで短かった名古屋出張。

最後の一杯に選んだのは、
事前に購入していた愛知ラーメン本で見た、
そのストイックなラーメンのビジュアルに、
目をハートにして一目惚れしちゃった『如水』。

水の如しと書いて如水!
私も裸の如しと書いて『如裸』という、
肩書きを持つ身ですからねっ!

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白を基調にした店内は、
天井が高く開放的で広々とした空間。

5台用意された駐車場は常にいっぱいで、
平気で店前に路駐もバンバン。
(俺はちゃんと空くまで待ったよ!)
10人以上の待ちが絶えない大盛況っぷり。
結局着席までは20分くらい。

メニューはラーメンの「醤油」と「塩」に、
「つけ麺」や「たいわんつけ麺」、
各種トッピング類とシンプル。

「鶏とごぼうの炊き込みご飯」や、
「ひじきごはん」も気になるね。

地元三河産の赤鶏や豚をベースに、
全国各地のオールスター的食材を、
ふんだんに使っているというそのラーメン。

究極まで研ぎ澄ました、
その美しいビジュアルに改めて感動!
ケータイの待受画面にしてぇ!

軽く鶏油の浮いたスープをひと口飲むと、
芳醇で官能的な鶏と魚介の香りが広がり、
やや強めに効かされた塩分と、
甘くまろやかな鶏油が全体を調和する。

ベタつきやしつこさは皆無で、
スッと喉の奥に消えていくような、
儚さすら感じるような絶品スープですわこれ!

完全に好みのどストライク!
なすすべなく空振り三振するしかねぇ!

そこに合わされた麺は、
なんと九州系のような極細ストレート。

加水も低くザクッとした食感で、
意外や意外この組み合わせも悪くない。

皮付きのバラチャーシューは、
バターのように甘い脂がとろける絶品。

歯ごたえの強いクリスピーなメンマ、
黄身の甘さを活かしたシンプルな味玉など、
具材にも一切の隙がない。

名古屋の思い出を振り返るが如く、
噛み締めるように味わいながら、
スープの最後の一滴まで飲み干しました!
いや~これはまいった!

もうこれで思い残したことはございません!
大満足で東京に帰らせていただきます!

あ、でもナゴヤドームで野球観戦もしたかったな…。
あと名古屋城も熱田神宮も行ってないし…。
ナゴヤ嬢をナンパしてしっぽりとか…。

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プロフィール

こむら代表

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「キテレツTシャツ 悪意1000%」というイカレたTシャツブランドを運営するしがない自営業者です。

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基本的にラーメンとはまったく関係ない妄言珍言・および寄り道が多い文体ですが、それが持ち味ってことで大目に見てください。

なおコメント、トラックバックについて、当方で「ヘンテコだなー」と判断した場合には予告なく削除させていただく場合があります。すいませんねぇ。

※ラーツ部について

当ブログにしょっちゅう登場する「ラーツ部」とは、ラーメンとダーツを愛するアラフォー男子ばかりが集結し、月に一回のペースで関東各県のラーメンを堪能→地元の温泉orスーパー銭湯でまったり→〆のダーツとてんこ盛りの一日を過ごす楽しい部活動のことです。

メンバーは部長のてらみんを筆頭にこむら、タグ、ぷっと、KEN-1、ふじひろと2014年より加入のshigeruuuの現在7名です。

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