スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

麺や でこ@新丸子

DSC01827_20151015162330f6f.jpg

2015年9月1日/麺や でこ/新丸子/
味玉醤油そば/850円


忙しかった8月を乗り切った自分を癒す平日代休のラーメン遠征は、
まずは甘やかな味噌ラーメンを提供する『てち』からスタート。

お次は再び南武線でUターンして武蔵小杉まで移動、
昨年のオープン以来長らくムサコの宿題店として、
俺的お願い!ランキング入りしていた『でこ』で連食でございます!

それにしても『てち』の次に『でこ』って、
タウンページだったらすぐ近くに載ってそうな店で繋ぐだなんて、
食べ歩きしてる人のセンスを感じずにはいられないよねー!
あの人こむら代表っていうんだってー!キャー抱いて抱いてー!

誰からも褒められてこなかった人生なんだから妄想ぐらいしたっていいだろ!
ホッピーのナカおごってやるからお前も付き合え!ソトは自分で頼め!

DSC01826_2015101516232816b.jpg

厳密に言えば最寄り駅は新丸子になるのだが、
武蔵小杉からでもほふく前進でも余裕でアクセス可能。

今も東急不動産によるエグい再開発が続く武蔵小杉だが、
南武線の北口周辺は暗渠の跡など路地の入り組んだ古い地形が残っており、
お店はその一角の静かな住宅街にひっそり佇むように営業していた。

普段は前髪を下ろしたヘアスタイルばかりなのだが、
屋号にちなんで今日は思い切っておデコ全開にしてきたものの、
ちょうど大きなニキビができちゃってて恥ずかしくてしょうがないので、
微熱がありそうな小芝居を打ちながらしずしずと入店。

カウンターにテーブル席もあるBARのような重厚感のある雰囲気で、
ピンクのTシャツにファンキーな帽子の店主さんとアシスタントさんが、
キビキビしながらもどこか落ち着いた所作で仕切っている。

メニューは「醤油そば」「塩そば」「つけそば」「まぜそば」とあり、
季節の関係なのか「味噌そば」と「つけそば塩味」は未提供となっていた。

まぁこちとら元から「醤油そば」狙いだったので、
まったく問題はございませんがね!おデコのニキビ以外は!

定期的にバランスを見直しているという黒っぽいスープは、
見た目のイメージ通り醤油の気高い香りがツンと強く立っており、
後から鶏と魚介のダシの風味がぷぅんと鼻に抜けていく。

ネギの香味が強い油もけっこう厚めに表面を覆っていて、
その油の量で少しずつ感じる風味が変わっていくのも面白いね!

麺は中細くらいだが良く見ると平べったい形状で、
箸でたぐるとチュルリンと持ち上がってくる真っすぐストレートタイプ。

しっかり茹でて火を通してあるためうっすら透明感があり、
たっぷり含まれているであろう水分による滑らかな啜り心地と、
モッチリとした歯触りのいい食感はスープとの相性もいいっすね!

チャーシューは切り置きなもののふっくらとした豚肩ロースと、
しっとりというよりはワイルドな旨味の鶏ムネのおなじみのコンビネーション、
メンマもコリッとした穂先タイプと今時のトレンドはソツなく抑えている。

そしてブラックスープでみるみる黒く染まっていく味玉は、
相模原にある「昔の味たまご農場」のものだそうで、
濃〜い!とか甘〜い!とかブランチレポーター的感想は出ないものの、
プリッとした白身とまろやかな黄身は確かに昔ながらの卵って感じで美味です!

全体的にシャープでキレッキレの味わいの醤油ラーメンで、
先ほどの甘めでまったりとした『てち』の味噌ラーメンとは、
まるで対照的な一杯でやっぱりここ2軒を連食した人はセンスがいいよねー!
こむら代表付き合ってー!ゼクシィの婚姻届で入籍してー!

おい待てよ!ホッピーのナカもう一杯おごってやるから!おい!おいって!
(結局ひとり閉店まで安酒に酔い潰れる代表なのであった…)

にほんブログ村 グルメブログ ラーメンへ
にほんブログ村
↑ブログランキングやってみたりしています
↑誰か褒めてください…気分でポチッと押してくださいませ~
 
akts0073.jpg
↑悪意1000%が贈る「古典落語Tシャツシリーズ」第一弾!
 『SHIBAHAMA-芝浜-』買ってくれなきゃ釜の蓋が開きゃしないよ!
 
スポンサーサイト

テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

麺小屋 てち@武蔵新城

DSC01825_201510151623274f1.jpg

2015年9月1日/麺小屋 てち/武蔵新城/
みそら〜めん 小(腹八分目)/700円


本日は土日にガッツリ働いた代休を頂戴いたしまして、
友人のお誘いでTwitterの野球大喜利でおなじみ、
カネシゲタカシ監督のトークライヴを鑑賞させていただきます!

会場のカルチャーカルチャーはお台場にあるっつーことで、
そこに夕方に着くように逆算してまずは昼ラーメンのエリアを考えることに。

三角定規やコンパスを駆使して路線図を紐解いていくと、
南武線で大崎〜りんかい線で東京テレポートと、
普段はまったく縁のない電車を乗り換えれば辿り着けることを発見、
ということで武蔵小杉周辺でガンギメすることに決定!

しかししょっぱなの横須賀線が車両点検で30分近く遅延していたため、
仕方なく山手線〜湘南新宿ライン〜南武線と激しく乗り換えて、
命からがら到着したのは武蔵新城駅。

まったくもって初めて降り立つ駅なんだけどここって、
あのなどなどぢから競技場のすぐ近くなんだね!
えっ?などなどぢから競技場だよ!川崎フロンターレの本拠地の!
(たぶん等々力競技場のことを言ってるんだと思います)

DSC01824_201510151623202fb.jpg

その武蔵新城駅からひたすら真っすぐ歩くこと約5分ほど、
古びた商店街「新城マイロードゆうゆう」の入口にある新店『てち』は、
かつて『くり山』の定休日を間借りして営業していたらしいのだが、
このたびめでたく店舗を構えて再オープンとなった次第。

こちらは味噌ラーメンの専門店ということで、
暑さがひと段落するタイミングをずっと待っていたのだよ!

故障してパワー調整がバカになってるのか、
ビビるくらい勢いよくバコン!と開く両開きの自動ドアをくぐると、
厨房に沿うようにL字形に折れたカウンター7席のみで、
部活帰りの近所の学生さんなのか若者ばかりで満席の状態。

ビートルズや栗コーダーカルテットなど、
店主さんの趣味であろうCDが並べられた券売機上のオーディオからは、
この日はユーミンのベストアルバムが軽快に流れていた。

メニューは「みそら〜めん」「みそまぜそば」のみとシンプルだが、
トッピングは「もりだくさん」「ジャンク大好き」などユニークなネーミングばかりで、
麺の量も小(腹八分目)並(腹いっぱい)大(腹ぱんぱん)と分かれている。
連食予定なもんでここはもちろん「みそら〜めん」の小でしょうね!

中華鍋で野菜とスープを炒め焼く札幌方式ではなく、
寸胴から小鍋に注いだスープにアイスディッシャーで味噌ダレを加え、
シャカシャカと溶かしながら加熱していく方式。

濃厚と呼ぶほど濃くはないそのスープはさほど熱くなく、
動物系ダシをベースに発酵の香りの強い麦味噌の風味が広がる。

かなりその味噌の甘みを引き立てた独特の味わいだが、
そこに焦がしネギ入りの特製ラー油が回しかけられていて、
そのピリリとした辛さと刺激が全体を引き締めていて実に好みのバランス!
個人的にはもうちょい熱々でもいいと思うけど充分美味しいっす!

麺は『くり山』謹製のものなのかどうかは不明だが、
そのイキフンはなんとなく似ているような太めの丸麺タイプ。

歯ごたえを残すようにデフォでも気持ち硬めの茹で加減で、
ムッチンパッツンとした弾力のある食感はなかなか迫力があり、
ハツカネズミとほぼ同サイズの胃袋しか持ち合わせていない俺には、
150グラムの小でも腹八分目どころかしっかり満足できるボリュームだった。

具はチャーシューではなくスープと別に下茹でした豚バラ肉が乗ってきて、
スープに浸しながら食べるとライスが欲しくなる味わい。

あとは味噌ラーメンには定番の茹でモヤシに加えて、
ニンジン、大根、紫タマネギと生野菜が乗るのがなんとも珍しく、
サクサクつまんでるとちょうどいい箸休めになった。

卓上にはブラックペッパー、一味唐辛子、ゆずパウダー、花椒とあり、
花椒は甘さが単調になってくる中盤を締めるセットアッパー、
ゆずパウダーは風味よく試合を終わらせるクローザーとして起用してみたが、
いずれも効果テキメンで「風神雷神」と命名したくなるね!

ニンニクや生姜がバリッと効いた熱々の札幌系と違い、
彩りも考えられたカラフルなビジュアルも含めて、
どこか女性的な魅力を感じる個性いっぱいの味噌ラーメンでございやした!

それでは再び速やかに電車を乗り継いで2軒目に向かいます!
路線図と分度器とサクラクレパスを持てーい!

にほんブログ村 グルメブログ ラーメンへ
にほんブログ村
↑ブログランキングやってみたりしています
↑文房具マニア気分でポチッと押してくださいませ~
 
akts0083.jpg
↑漫画「いとしのムーコ」公式Tシャツ第二弾!
 こまつさんのガラス工房のスタッフTシャツ風!『アマートクラシック』
 

テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

らー麺土俵 鶴嶺峰@鶴見

DSC01276.jpg

2015年5月24日/らー麺土俵 鶴嶺峰/鶴見/
鶴嶺峰つけ麺 十両(女性盛り)+特製トッピング/650円+200円


本日はTシャツのコラボ企画でさんざんお世話になっている、
漫画家の日本橋ヨヲコ先生がサイン会を行うというので、
差し入れ片手にマヌケ面でフラリと陣中見舞いに来ましたよー!

サイン会の会場は宿題店も多い川崎ということで、
1時間ほど早く出発してイソイソと鶴見まで足を伸ばし、
個性的なつけ麺が評判だという『鶴嶺峰』さんにお邪魔します!

しかしお店はかつて移転前の『麺バカ息子』があった、
鶴見駅東口エリアの中でも屈指のディープゾーンに位置しており、
周辺はピンク色の欲情にまみれた店舗が密集していて、
夜だったら入っていくのも躊躇しちゃいそうな妖しさ!

しかも駅から店に向かう最短ルートの路上では、
まっ昼間からチンとピラの方々が掴み合いの揉め事を起こしていて、
気付かれないようにソーッと一本隣りの道へ迂回。

するとそこは身体じゅうにイラストのある方々の有名な組事務所があり、
路上にスモークシールドの黒塗りのレクサスが停まってるわ、
ビルにはいくつもの監視カメラが設置されてるわ…!
こんなとこでヘタこいたら相模湾に!相模湾に沈められちゃうよー!

DSC01275.jpg

緊張のあまりズボンをビショビショにしながらなんとか到着すると、
店内は一転してカウンター8席のみの落ち着いた空間で、
BGMには朗々と歌い上げる相撲甚句が流れている。

というのも『くり山』グループの一員であるこちらの店主さんは元力士で、
屋号は現役時代の四股名をそのまま譲ってもらったんだとか!

かくいう俺もかつては「全裸錦」という四股名で、
角界初のまわしレス力士として華々しくデビューするはずだったのが、
民放ならともかくNHKでは放送できないと断念させられた過去があるのだ!
(このブログに有益な内容を求めているほうが間違ってますよ)

メニューは濃厚系の「鶴嶺峰つけ麺」と「鶴嶺峰らー麺」、
それにあっさり系の「和みらー麺」の醤油味と塩味と揃っており、
いずれも麺の量によって「十両」から「横綱」まで番付が分かれている。

さらに面白いのは「もち巾着」や「チャンコ御飯」など、
おすもうさんの食事であるチャンコを参考にしたサイドメニューの数々で、
ここはあえて麺は「女性盛り」150グラムの「十両」にして、
もち巾着とのり3枚と味玉が付く「特製トッピング」を追加してみた。

DSC01277.jpg

修業先の『くり山』さんから都度送ってもらっているという極太麺は、
丼の中で横綱の土俵入りのように凛とした姿勢で折り畳まれている。

限界までグルテンに朝稽古を頑張らせたかのような、
ガチガチムキムキでコシの強さに溢れた食感は、
まさに白鵬の粘り強い下半身のような超絶マッチョ具合!

見た目的には150グラムだとかなり少なく感じるが、
麺の一本一本が重いのでひと啜りごとにズッシリ胃に溜まっていくので、
物足りなさは微塵もありゃしませんぜ旦那!

DSC01278.jpg

さらにコンロの上に置かれた大きな鍋をふたつ使って、
常にボコボコと煮立たせている迫力のつけ汁は、
豚骨をベースに魚介ダシも加えた濃厚なWスープの白湯ベース。

マッチョ麺に負けない濃ゆい旨味成分に溢れているものの、
千代の富士の肉体のように余計な油はそぎ落とされ、
豚足やモミジのコラーゲンで粘度を増強しているので、
クドさやしつこさは皆無でスルスル食べられて美味しゅうございます!

そして200円というもはや懸賞金レベルの、
高価な「特製トッピング」で具材はバリエーション豊か!

まず麺のほうには豚バラ薄切り肉のしゃぶしゃぶと、
そのまま食べても口休めになるほうれん草のゴマよごし、
それに「特製」ならではの味玉と海苔3枚ともち巾着が乗っている。

油揚げでお餅を包んだ巾着はおでんでも大好物なのだが、
煮込みすぎて中の餅がすでにほぼ溶けちゃって、
アラビックヤマト糊みたいな状態になってたのはちょい残念…!

さらにつけ汁側には刻んだ油揚げとフワフワ食感の鶏つくね、
長ネギ玉ネギのミックスとミツバの葉っぱまで沈んでいて、
栄養のバランスを考えたチャンコらしい心遣いが嬉しいね!

スープ割りをお願いするとつけ汁の器は回収せず、
蕎麦とっくりに魔法瓶から注いだダシを入れてサーブしてくれる。

魚介の旨味成分が強い澄んだ和風ダシで、
濃厚だったつけ汁がよりまろやかな口当たりになるので、
そこそこの量をグビグビと飲んで本日のー!(チョーン)打ちー止めー!

たっぷり食べたのでまた明日から稽古に精進しなきゃ!
まわしレス力士への道はまだまだ厳しいけど頑張ります!
はぁーどすこいーどすこい!

にほんブログ村 グルメブログ ラーメンへ
にほんブログ村
↑ブログランキングやってみたりしています
↑ただいまの決まり手はもろ出し気分でポチッと押してくださいませ~
 

↑相撲好きなら誰もが知ってる『テッポウ禁止』Tシャツ!
 これを着てればいきなり力士に張り手を喰らう心配ナシ!?
 

テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

らーめん 勇@川崎

DSC05875.jpg

2014年6月7日/らーめん 勇/川崎/
醤油らーめん/650円


あなたは今まで自分と同姓同名の人間と出会った経験がありますか?

俺の「こむら」というのは実は漫画家時代のペンネームでして、
本名は「ドルゴルスレン・ダグワドルジ」という、
苗字も名前もあまり日本にいない珍しい名前なもんで、
当然今まで一度も同姓同名の人に会ったことはありません。

さてつい先日あの『がんこ十代目』こと『らーめん勇』が、
7年ぶりの復帰を遂げたのは記憶に新しいところですが、
食べに行った際にそういえばまったく同じ名前の川崎のお店に、
ラーツ部で振られたまんま2年以上も放置しているのを思い出したのだ。

ちょうど『さとう』のある穴守稲荷から川崎なら近いし、
これも何かのご縁ってことでリベンジしに行ってみましょうかね!

DSC05874.jpg

店は玉グループの『三三㐂』などと同じ通りに面した、
川崎駅からも程近いなかなか目立つ立地。
つかいつの間にか看板がシンプルなものに変わってるね!

厳密に言うと元『がんこ十代目』は「らーめん・いさむ」で、
こちらは「らーめん・ゆう」だけどまぁ気にしない気にしない!

変則的なカウンター席とテーブル席のみの簡素なレイアウトだが、
土地柄ドライバーユースが多いからか雑誌や漫画も多数常備。

店主さんは奥まった厨房で調理に専念し、
日本語がたどたどしいお兄ちゃんが一生懸命ホールを担当。

でも仕事がない時はカウンターの脇にビシッと姿勢良く立って、
我々お客の様子をずっと見ていてちょっとプレッシャーだよ!
ジャパニーズ仕事シテルフリ!モストインポータントOK?

以前は4種類のラーメンをいっぺんに提供していたはずだが、
現在「塩らーめん」は木曜と日曜のみの提供となっており、
この日は「醤油らーめん」と二郎風の「醤油とんこつ」、
それに「醤油つけめん」のみというラインナップになっていた。

隣の客が良く柿を食うかのごとく周りはみんな、
でっかい丼でサーブされる「醤油とんこつ」ばかり注文していて、
その度に別皿で添えられてくる生刻みニンニクの香りに、
かなりアテられたのだがここは初志貫徹で「醤油らーめん」をチョイス。

妙におっきい丼に注がれた醤油濃いスープは、
店主さんの修行先である『せたが屋』の影響を感じさせるテイストで、
あくまで下支えとしての動物系ダシをベースに、
鰹や昆布などの魚介たちを遊ばせた和風の面持ち。

ややしょっぱめのカエシの香りもツンと立ち、
どこかシャープでプラスティックな味わいでなかなか面白いっすな!

麺は大泉洋のモジャ毛ばりの強いちぢれをキープする、
中細以上中太未満くらいのものをカップリング。

そのゴワゴワとした独特の啜り心地と、
グイッと歯ですり潰していくかのような屈強な食感は、
かなりオリジナリティが強くてクセのある麺でこれもオリジナル。

チャーシューは片面をソテーし焦がした風味が香ばしく、
さらにメンマと味玉半分、海苔が乗っかる。

ラーメン自体は良かったのだがひとつ気になったのは、
BGMが一切なく淡々とした空気が流れてること!
だから余計にお兄ちゃんの視線がプレッシャーになるのかもよ!

駅のコンコースでたまに1000円くらいで売ってる、
洋楽ヒットソングCDでもなんでもいいじゃない!
リチャード・クレイダーマン全曲集とかアバ全曲集とか!

最後にお詫びと訂正です。

先ほど自分の本名を「ドルゴルスレン・ダグワドルジ」とお伝えしましたが、
これは朝青龍の本名でありまったくのウソ八百でした。

正しくは「ムンフバティーン・ダワージャルガル」です。
訂正してお詫び申し上げます…!

にほんブログ村 グルメブログ ラーメンへ
にほんブログ村
↑ブログランキングやってみたりしています
↑白鵬の本名気分でポチッと押してくださいませ~
 
akts0069.jpg
↑漫画家・みずしな孝之先生渾身のデザイン!
 かわいい動物たちがちょっと強引に風邪予防対策!
 『かぜっこどうぶつ』Tシャツ好評です!
 

テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

元祖ニュータンタンメン本舗 本店@京町

DSC00584.jpg

2011年3月10日/元祖ニュータンタンメン本舗 本店/京町/
タンタンメン(中辛)/700円


大満足の『三三七』から、
川崎市内をブラブラ歩くこと15分。

途中のコンビニで、
万引きで警察に捕まる爺さんを横目に、
侘しい気持ちでやって来たのは、
京町の『ニュータンタンメン本舗』。

川崎を中心に都心にも支店が広がる、
お店独自のタンタンメンを提供する、
一大チェーン店でございます。

川崎市民にとっては、
ロッテオリオンズかニュータンタンという位、
地元に根付いた文化なのです!
(マドロックとかいたなぁ)

DSC00583.jpg

ここ京町店はその本店に当たる。
最近改装されたみたいで、
駐車場も潤沢に用意されており、
雰囲気は完全にファミレス。

メインメニューの「タンタンメン」以外にも、
焼肉なんかもできるみたいで、
コンロが設置されたテーブル席もある。

さらに一品料理や定食、
つまみ類も豊富にラインナップ。

注文はもちろん「タンタンメン」。
辛さはひかえめ、普通、中辛、大辛、メチャ辛から選べる。
一番バランスがいいという中辛にしてみた。

目の前に現れた巨大な丼とレンゲ!
一瞬自分が首から下げたスプーンが鳴って、
身体が縮んだかと思っちゃった!
(スプーンおばさんギャグ)

粉唐辛子で真っ赤なスープにひるみ、
恐る恐るレンゲでひと口。

しかし牛のテールスープのような、
ほんのり甘みのあるさっぱりスープで、
見た目より全然すっきりと食べやすい。

辛さは全くきつくなく、
韓国唐辛子由来の深みのある辛さで、
身体の奧からポカポカ温まっていく。

中華鍋で熱されているのか、
予想以上に熱々なのにも驚き!
さらにポカポカ!ほてってきちゃったぁ…!

麺は太くて色白なストレート。
ムッチリした歯ごたえがあり、
どちらかというと細うどんに近いイメージ。

この麺もかなりいいのだが、
個人的にはこのスープに、
シコシコした黄色いちぢれ麺だとどうなのか、
ちょっと試してみたくなった。

具は挽き肉に溶き卵、
刻んだニンニクとシンプル。
卵が辛味をうまく中和してくれるので、
さらにマイルドに食べられる。

周りの客は皆ライスを頼んで、
スープをぶっかけたりして食べている。
確かに相性はバッチリだわね!

唐辛子&熱々&ニンニクとくりゃ、
そりゃぶっかけたくもなるわいな!
グヘヘヘ!

ニラやキムチ、チーズなど、
20種類近いトッピングができるみたいなので、
自分好みに染めてやるのもまた一興!
グヘヘヘ!

川崎オリジナルの食文化に触れられて、
たいへん満足したのであります!
食後はほてった身体を沈めるために、
意味なくダッシュして帰るのであります!

にほんブログ村 グルメブログ ラーメンへ
にほんブログ村
↑ブログランキングやってみたりしています
↑紅潮気分でポチッと押してくださいませ~

banner-akui-long.gif
↑こむら代表のTシャツブランド
 「キテレツTシャツ 悪意1000%」もよろしくです!
 

テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

つけめん 三三七@川崎

DSC00582.jpg

2011年3月10日/つけめん 三三七/川崎/
つけめん一番搾り+鶏皮/750円+100円


前回ラーツ部で訪問した、
『玉 赤備』があまりにアレだったため、
思わず稲川ライクな日記を書いちゃいましたが。

そういえば1号店の『玉』、
3号店の『赤備』には行ったというのに、
真ん中の『三三七』にはまだ行ってない!

いわばしっかり者の長女、
やんちゃでおてんばな三女とは付き合って、
ちょいエロな次女とは付き合っていないも同然!
据え膳食わぬは男がすたる!

そんな平成の色男、
さっそく裸足にローファーで川崎へ向かいます。
(意味なくバラの花束を抱えて)

何よりあの残念な思いを、
一日も早く払拭したかったんです!
お願い!おいしいの食わせて!

DSC00581.jpg

川崎の駅から歩いて数分、
ラーツ部もよくダーツで利用する、
川崎ウェアハウスのすぐ近く。

ちょうど昼時ということもあり、
サラリーマンばかりで5人の待ち。

しかし前の奴がチェーンスモーカーで、
待ってる間ずっと煙を吸わされて、
うんざり&ダウナーに…。
一日も早く機能不全になりますように☆

メニューの中心はつけめん。
煮干しをふんだんに使った「一番搾り」と、
鶏+魚介野菜の「煮番搾り」とある。

さらにそれを合わせたWスープの、
「とろりそば」なる汁そばメニューも。

もちろん市川ニボ蔵としては、
「一番搾り」でニボらせていただきます!
(寄り目&見栄)

L字型カウンターのみの店内は、
かなり窮屈で狭め。

しかも湯沸し器の横の席なもんだから、
厨房で蛇口をひねる度に、
ゴーッという轟音と熱気が伝わってくる。

わーい!
目をつむれば間欠泉にいるみたい!

いわゆる『玉』の平たいふわり麺ではなく、
ふすまがしっかり練り込まれた、
四角い断面の太麺を使っている。

噛むとふすまのプチプチした食感と、
がっしりした弾力があり、
なかなか面白い食感っす。

表面に軽くぬめりがあり、
唇にねっとり絡むようなセクシーさ。
やっぱ次女!やるな!

大量の煮干し粉が底に沈んだ、
さらりとしたタッチのつけ汁だが、
麺のぬめりがうまいことスープを持ち上げる。

ファーストコンタクトは軽めだが、
後口で煮干しのコクが、
ぷ~んと気持ちよく立ち上がってくる。

乱暴に濃厚にしない、
バランス重視の方向性に好印象!

具は柔らかい短冊チャーシューに、
ガシッとした食感のメンマ、
海苔にナルト、ネギ。

そしてトッピングした鶏皮が大正解!

パリッと揚がった香ばしさと甘さ、
煮干しとは違うベクトルの苦みも加わり、
つけ汁の良さを何倍にも引き上げる。
これはトッピング必須!

スープ割りは濃厚な鶏スープ。
せっかくの煮干し風味が薄らいでしまうので、
そのまま飲んだほうが好みかな。

いや~心配が杞憂に終わって、
ひとまず安心したっつーかなんつーか。

心配のあまりハゲ上がった頭皮に、
スーパーミリオンヘアーを振りかけながら、
川崎でもう一杯いっときます!

にほんブログ村 グルメブログ ラーメンへ
にほんブログ村
↑ブログランキングやってみたりしています
↑美人三姉妹気分でポチッと押してくださいませ~

banner-akui-long.gif
↑こむら代表のTシャツブランド
 「キテレツTシャツ 悪意1000%」もよろしくです!
 

テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

玉 赤備@川崎

DSC00572.jpg

2011年2月26日/玉 赤備/川崎/
鶏豚つけめん+ゆず玉ソース/730円+50円


さーぁ!
復帰一発目のラーメン日記だというのに、
ポジティブなことは書けないぞー(凸)!

かといってただ、
批判的な文章でも面白くないので、
稲川淳二先生の怪談話風でお送りいたします。
(BBゴローから借りたヒゲを付けて)

あれはー、まだまだ肌寒い、
2月の終わりごろだったと記憶しています。

毎月恒例のラーツ部という部活で、
その日は横浜~川崎エリアを回ってたんです。
最後の4杯目は『玉』の新店舗ってことで、
僕達の期待も大きかったんだな。

DSC00571.jpg

川崎の駅から徒歩1分、
目抜き通りのアーケードをくぐって、
あっという間に店に着いたんです。

客層は土地柄なのか、
カワサキ☆ヤンキーみたいな若者ばかり。
あれ~なんだか怖いな~イヤだな~と思いながら、
外の椅子に座って待っていたんです。

しかし食券を取りにくるバイト君が、
完全マニュアルのような対応しかできず、
まったく融通がきかないんです。

あれ~会話が通用しないな~、
なんでだろうな~おかしいな~と思ったんですが、
2階に上がるように促されたので、
大人しく従うことにしたんです。

2階は広々としたテーブル席で、
あ~ようやく落ち着けたな~よかった~と、
思ったその矢先うわっ!
絶対にここおかしいぞ!と感じたんです。

まずお冷やのポットが空っぽなんだ!
でも店員はまったく気付かないんだ!
そんなわけないだろう~!

さらに卓上のレンゲを良~く見ると、
パサパサパサ~ッ!と埃が落ちてるんだ!

さらにさらに箸箱をそ~っと開けてみると、
「塗り箸と割り箸をご用意しています」
と説明書きがあるにも関わらず、
割り箸しか入っていないんです…。

なんだか大変なとこに来ちゃったな~、
早くここから逃げたいな~と思ったんですが、
もう引き返すこともできなかったので、
注文したつけめんが届くのをジ~ッと待ちました。

店には商品用のエレベーターがありまして、
2階の注文はそれで運ばれてきます。

しかし店員さんは我々4人分の丼を、
わざわざ4往復してひとつずつ運んできます。

おいおいなんだかおかしくないか~?
お盆を使えば一発で持ってこれるのに、
なんでだろうな~おかしいな~?

なんとか気を取り直して、
つけめんの定番・魚介類を使わず、
豚と鶏だけで作ったという「豚鶏つけめん」を、
恐る恐る口に運んだんです…。

あれっ!?

麺が!!!

全部くっついてる!!!

平たくてゆるやかなウェーブの、
まさに『玉』定番の麺なのだが、
表面の水分がきれーいにぜーんぶ抜けきって、
すべてくっついちゃってるんです…。

一生懸命水切りしたとしても、
ここまで水分がなくなるわけないだろ!
もしかして茹で置きしたのか、
ひょっとして茹でたあと、
ぽつーんと放置されたのかしら…?

あ~怖いな怖いな怖いな!
早く食べて身体を温めて帰ろう!

そう思ってつけ汁を啜ると…。

ぬるい!!!

いや!ぬるいを通り越して冷めてる!!!

しかもかなりオイリーで、
他の部員の「つけめん」や「中華そば」も、
1cm近くある油の層がビーッシリあったので、
この油の量がデフォルトっぽいんです。

動物系の旨味はたっぷり出ているが、
麺を入れるたびにみるみる冷たくなっていく…。
俺の身体も冷たくなっていく…。
思わずゾクーッ!と寒気を感じました…。

具はペロンと一枚入ったチャーシューと、
メンマ、ナルト、海苔。
これはまあ普通においしくてホッとしました。

DSC00573.jpg

トッピングの「ゆず玉ソース」は、
魚介や野菜のダシを煮詰めて、
ソース状になったものでした。

柚子の爽やかさと魚介風味が加わるが、
何せつけ汁が冷えきっちゃってるので、
ほとんど味の変化が分からないんです。

もう限界だ!
早くここから立ち去ろう!

と空になった丼を良く見ると、
真っ赤~な日本地図が書かれていました…。

命からがら逃げ出してきて、
ようやく今、冷静に思い出してみると、
どうやら今後のフランチャイズ計画をにらんだ、
旗艦店なのかもいれないと思いました。

大衆向けなメニュー構成に、
店員のシステマチックな役割分担、
長い営業時間などのファクターからして、
たぶん間違いないと思うんです。

その教育の場だとするならば、
だいぶ混雑していたタイミングだったので、
こんな状況に当たってしまったのかもしれません…。

そうではないとしたら…。
これは霊の仕業なのかもしれません…。

にほんブログ村 グルメブログ ラーメンへ
にほんブログ村
↑ブログランキングやってみたりしています
↑喜んでいただけましたか?気分でポチッと押してくださいませ~

banner-akui-long.gif
↑こむら代表のTシャツブランド
 「キテレツTシャツ 悪意1000%」もよろしくです!
 

テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

つけめん 玉@浜川崎

DSC08030.jpg

09年12月12日/つけめん 玉/浜川崎/
味玉つけめん/850円


いつもなら昼に2杯食べて、
そのままスーパー銭湯になだれ込むのがお約束のラーツ部。
(時間短縮のため車内で服は脱いでおく)

しかし誰かが「つけめんの『玉』って近いよね?」と言い出すや、
車外に漏れるほどの「もーいっぱい!もーいっぱい!」コール。
急きょ一回脱いだ服を着直して3杯目に突入です!

さすがの人気店なので前に15人待ち。
ひなたぼっこする猫に癒されながら40分ちょいで入店。
カウンターのみでピーンと静寂感のある店内。
しかし店員さんはキビキビしていて接客もすばらちい。

魚粉にタマネギ、酢、ニンニク、胡椒、七味と、
卓上には味変グッズが豊富。

カレー味の「インドのつけめん」も気になったが、
やはり基本メニューで普通の「つけめん」を味玉付きで。

うお!こんな麺はじめて食ったかも!
一歩間違えたら『二郎』を彷彿とさせかねない、
極太でよれよれで不均等な麺。

見た目のイメージからてっきり、
顎を砕くような強靭な歯ごたえなのかと思いきや、
フワッと歯に抵抗せずに切れていくようなソフトさ。
上質の綿のようだわ!

綿の麺!略してめんめん!

一方のつけ汁は豚骨、鶏をガンガン炊き出し、
野菜のポタージュを加えたドロドロデロデロストロング。
こんな底無し沼にはまって死ぬんなら本望です!

しかし油分はほとんどなく、
味付けも適度な具合なのでまったくくどくなく、
麺をドプドプ絡めてもしつこくならない。

具はさっぱりしたバラチャーシューが1枚とメンマ、
味玉はトロトロで旨い!

麺が詰まっていないせいもあるのか、
前に2杯食べているとは思えないくらいするっと食べられた。
中盛り300gくらいはペロリンチョだったな〜。

さあ、今度こそお風呂だお風呂!
早く全裸になりたい!

にほんブログ村 グルメブログ ラーメンへ
にほんブログ村
↑ブログランキングやってみたりしています
↑麺喰いヌーディスト気分でポチッと押してくださいませ~
 

テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

«  | ホーム |  »

プロフィール

こむら代表

こむら代表

「キテレツTシャツ 悪意1000%」というイカレたTシャツブランドを運営するしがない自営業者です。

akui-banner-long.jpg

基本的にラーメンとはまったく関係ない妄言珍言・および寄り道が多い文体ですが、それが持ち味ってことで大目に見てください。

なおコメント、トラックバックについて、当方で「ヘンテコだなー」と判断した場合には予告なく削除させていただく場合があります。すいませんねぇ。

※ラーツ部について

当ブログにしょっちゅう登場する「ラーツ部」とは、ラーメンとダーツを愛するアラフォー男子ばかりが集結し、月に一回のペースで関東各県のラーメンを堪能→地元の温泉orスーパー銭湯でまったり→〆のダーツとてんこ盛りの一日を過ごす楽しい部活動のことです。

メンバーは部長のてらみんを筆頭にこむら、タグ、ぷっと、KEN-1、ふじひろと2014年より加入のshigeruuuの現在7名です。

悪意1000%おすすめアイテム

akts0100.jpg ↑漫画家みずしな孝之先生デザインの最新作!ぬか樽の上で漬け物石になって「仕事」してるつもりなのかドヤ顔の猫。でもそんなに貢献はしてないよね…?『WORKING』

akts0099.jpg ↑スイーツ好きなら誰もが憧れる最高峰!あの名門大学と悪意1000%の奇跡のコラボが実現!『いも大学』早く〜しないと〜売れちゃうよ〜!

akts0098.jpg ↑漫画「いとしのムーコ」公式Tシャツ第4弾!自分のしっぽを追いかけてハイテンションのムーコがなんともキュート!『しっぽ!しっぽ!』

akts0097.jpg ↑実家とおぼしき木造家屋の2階から聞こえるニートの叫びを聞け!『私をハロワへ連れてって』つーか自力で行け!

akts0095.jpg ↑ラーメンの傍らにはライスを添えなきゃ気が済まない炭水化物大好きな君!ぜひ我が軍に入隊しないか?『ラーメンライス軍』

akts0094.jpg ↑ちょっと目を離したスキに部屋中ビリビリの紙だらけ!だけどやっぱり憎めない猫好きのアナタへ『ティッシュねこ』

akts0093.jpg ↑青い海なんて大っ嫌いだ!夏は涼しい部屋で過ごしたい超インドア派のためのマリンTシャツ『船酔いマリン』

akts0092.jpg ↑漫画『少女ファイト』公式Tシャツ第4弾!黒曜谷高校の校章擬人化キャラを標識に見立てた「猛毒系Tシャツ」!『蓮ドクロちゃん"TOXIC"』

akts0091.jpg ↑無数のカラーコーンに囲まれた男の姿で、この世にはびこる閉塞感ややり切れなさ等のモヤモヤした気持ちを表現しました。『そこにいろ!』


akts0088.jpg ↑漫画「いとしのムーコ」公式Tシャツ第3弾!満足そうなムーコと首がつらそうなこまつさんの表情のギャップがたまらない!『ムーコっかぶり』

akts0089.jpg ↑漫画「いとしのムーコ」公式Tシャツ第3弾!うしこうさんが着ているドクロなTシャツをまさかの完全再現!『DREAMIN』

↑ヘヴィメタやるにもまずは健康管理から!激しい音楽活動に負けない身体作りを目指しましょう!『家庭の医学』

↑AMラジオ好きによるAMラジオ好きのためのTシャツが2時の時報とともに登場!目指せ番組オリジナルノベルティグッズ!『ハガキ職人』

↑80年代にヒットした演歌の名曲がモチーフ。全室くもりガラス完備なので他人(ひと)の妻に最適の『さざんかの宿』

↑漫画『少女ファイト』公式Tシャツ第3弾!黒曜谷高校の校章を大胆に擬人化しました!『蓮ドクロちゃん』

↑漫画『いとしのムーコ』公式Tシャツ第2弾!大好物のジャーキーをお預けさせられて、我慢の限界でよだれの池が…!かわいそかわいい『待てっ!』

akts0081.jpg ↑「顔面をチョップされたら痛い」という当たり前の事実にも気付かされ、かつなぜかネギチャーシューメンが食べたくなるTシャツ!『顔面チョップ』

akts0078.jpg ↑映画「俺はまだ本気出してないだけ」公式Tシャツ!今生はもう諦めて次の人生に賭けている人へ贈る『来世で本気出す』

akts0077.jpg ↑上司や家族の秘密を貴方に変わってズバッ!と暴露!『カツラハンター』

akts0075.jpg ↑漫画「いとしのムーコ」公式Tシャツ第1弾!ムーコがTシャツを引っ張ってるように見える『ぴー』

akts0074.jpg ↑円の中心に蔵が建っているだけなのになぜか討ち入りに出たくなるTシャツ『中心蔵』にござる!

akts0073.jpg ↑年の瀬におなじみの古典落語の世界観をTシャツで表現しました『SHIBAHAMA-芝浜-』

akts0072.jpg ↑漫画家・日本橋ヨヲコ先生とのコラボが実現!「少女ファイト」公式Tシャツ第1弾『Memento mori』

akts0071-3.jpg ↑化学調味料の有無を鬼の平蔵のように監視する天然ダシラーメン好きの貴方へ!『鬼平無化調』

akts0070.jpg ↑偉大なるクラシック界の名作曲家をTシャツ化!だけどなぜか漂う「浪速」テイスト…『モーツァルト』

akts0063-3.jpg ↑マシマシの山に挑むすべての登山家たちへ贈る!小豚の方『登頂成功!』Tシャツ買いますか?

Twitterもよろしくお願いします

Instagramもまたよろしくお願いします

最新記事

カテゴリ

未分類 (0)
ごあいさつ (6)
北海道(札幌市) (9)
北海道(その他) (5)
青森県 (12)
秋田県 (10)
宮城県 (7)
山形県 (7)
福島県 (7)
新潟県 (9)
東京都(千代田区) (162)
東京都(千代田区/東京駅ラーメンストリート) (13)
東京都(中央区) (70)
東京都(港区) (61)
東京都(新宿区) (132)
東京都(文京区) (47)
東京都(台東区) (110)
東京都(墨田区) (99)
東京都(江東区) (203)
東京都(品川区) (49)
東京都(目黒区) (33)
東京都(大田区) (31)
東京都(世田谷区) (56)
東京都(渋谷区) (79)
東京都(中野区) (35)
東京都(杉並区) (65)
東京都(豊島区) (71)
東京都(北区) (28)
東京都(荒川区) (17)
東京都(板橋区) (22)
東京都(練馬区) (26)
東京都(足立区) (48)
東京都(葛飾区) (89)
東京都(江戸川区) (63)
東京都(八王子市) (10)
東京都(立川市) (11)
東京都(武蔵野市) (7)
東京都(三鷹市) (4)
東京都(青梅市) (4)
東京都(府中市) (4)
東京都(調布市) (6)
東京都(町田市) (16)
東京都(小金井市) (8)
東京都(国分寺市) (8)
東京都(福生市) (4)
東京都(西東京市) (6)
東京都(その他23区外) (8)
千葉県(千葉市) (30)
千葉県(市川市) (39)
千葉県(船橋市) (36)
千葉県(松戸市) (21)
千葉県(成田市) (8)
千葉県(習志野市) (11)
千葉県(柏市) (8)
千葉県(流山市) (3)
千葉県(鎌ヶ谷市) (7)
千葉県(浦安市) (5)
千葉県(印旛郡) (3)
千葉県(長生郡) (3)
千葉県(その他) (20)
神奈川県(横浜市) (44)
神奈川県(横浜市/新横浜ラーメン博物館) (23)
神奈川県(川崎市) (11)
神奈川県(相模原市) (10)
神奈川県(横須賀市) (4)
神奈川県(藤沢市) (8)
神奈川県(小田原市) (5)
神奈川県(厚木市) (5)
神奈川県(海老名市) (4)
神奈川県(足柄下郡) (4)
神奈川県(その他) (8)
埼玉県(さいたま市) (11)
埼玉県(川越市) (9)
埼玉県(熊谷市) (6)
埼玉県(川口市) (14)
埼玉県(行田市) (3)
埼玉県(所沢市) (4)
埼玉県(加須市) (3)
埼玉県(春日部市) (3)
埼玉県(東松山市) (3)
埼玉県(鴻巣市) (7)
埼玉県(上尾市) (6)
埼玉県(蕨市) (3)
埼玉県(戸田市) (6)
埼玉県(久喜市) (4)
埼玉県(富士見市) (3)
埼玉県(比企郡) (6)
埼玉県(その他) (24)
茨城県(水戸市) (5)
茨城県(つくば市) (12)
茨城県(その他) (14)
栃木県(宇都宮市) (13)
栃木県(栃木市) (3)
栃木県(佐野市) (8)
栃木県(小山市) (6)
栃木県(その他) (6)
群馬県(前橋市) (3)
群馬県(高崎市) (4)
群馬県(桐生市) (7)
群馬県(伊勢崎市) (6)
群馬県(太田市) (3)
群馬県(その他) (4)
静岡県 (2)
富山県 (1)
愛知県(名古屋市千種区) (5)
愛知県(名古屋市東区) (4)
愛知県(名古屋市中村区) (6)
愛知県(名古屋市中区) (14)
愛知県(名古屋市昭和区) (4)
愛知県(名古屋市中川区) (6)
愛知県(名古屋市その他) (7)
愛知県(豊橋市) (4)
愛知県(その他) (4)
岐阜県 (5)
三重県 (1)
大阪府(大阪市) (38)
大阪府(その他) (4)
兵庫県 (1)
京都府 (10)
広島県 (3)
山口県 (3)
福岡県 (6)
長崎県 (7)
沖縄県(那覇市) (26)
沖縄県(浦添市) (6)
沖縄県(石垣市/竹富町) (21)
沖縄県(その他) (10)
催事・イベント系 (25)
番外編(ラーメン以外) (8)
Tシャツ (3)

月別アーカイブ

最新コメント

最新トラックバック

検索フォーム

FC2カウンター

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

明日のラーメン予報

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。