丸八らーめん@大島

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2011年3月30日/丸八らーめん/大島/
ラーメン玉子/700円

<過去の『丸八らーめん訪問日記』>
1回目2回目3回目

今日の~仕事はつらかった~♪
(岡林信康気取りだがどう見ても昭和の浪人生)

近日リリース予定の、
「水科どうしよう」DVDの編集作業が立て込んで、
23時をとっくに回った帰宅タイム。

まだ肌寒いなか自転車を漕いでいると、
ふと目に飛び込んでくる、
懐かしい「ラーメン」の赤い提灯…。
そりゃ入るよねそうだよね!

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初めて食べたのが確か14歳のときなので、
かれこれ20年以上通っている店。

代表のラーメンへの強い執着心を、
ズガーン!と解放させてしまった、
いわばオイラの原点のラーメン屋さんなのです。

かつてはおっかないおっちゃんと、
それをフォローする柔和なおばちゃんとで、
商店街の片隅で夜になると開く屋台だった。

ビールケースの椅子に腰かけて、
よく夜中にオカンに連れられて、
ハフハフ食らいついていたもんです。

現在はおっちゃんは引退し、
レシピを受け継いだ地元の焼肉店、
「スタミナ苑」が経営を引き継いでいる。

いつの間にかメニューには、
「つけ麺」やら「キムチ」やら、
いらんメニューが色々と増えていた。

終始一貫!
注文はいつも通り「ラーメン玉子」!

ニンニクは卓上に置かれていて、
お好みで入れられるようになっているので、
たっぷり追加して往年の味に近づける。

すべて目分量で大雑把だった、
おっちゃん時代のラーメンに比べて、
だいぶ上品で食べやすくなった印象。

とはいえチャーシューの煮汁をベースに、
鶏ガラと大量の背脂が効いたスープは、
確実に自分のDNAの深層に染み込んだ、
ジャンクそのものの味わい。
ニンニクがまた良く合うんだよなぁ~。

麺はカンスイでしっかりコシを出した、
強くちぢれた中細タイプ。

ブリッとムキッとした、
噛みごたえある食感は好きだなぁ。

国産の「やまと豚」を使っているという、
厚さ1cmは軽くオーバーの極厚チャーシュー。
脂がしつこくなくて旨い!

メンマやnot味玉のゆで玉子、ナルトは、
いずれもノスタルジック溢れるもの。

我が江東区砂町民族にとっては、
このラーメンこそ普遍の、
「身体に悪いけど旨いラーメン」なのです!

砂町出身の片瀬那奈も、
このラーメンであのスタイルとフェロモンを養ったとか!
ソースは俺の妄想!

--------------------

★2011年3月のトータル杯数/13杯
★2011年の通算杯数/44杯
★麺レポスタートからの通算杯数/1,056杯

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テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

中華そば つし馬@浅草

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2011年3月29日/中華そば つし馬/浅草/
バリ煮干しそば+韓国風明太子ごはん/
750円+100円


<過去の『つし馬』訪問日記>
1回目2回目

てやんでぇ!
江戸っ子は気が短ぇんでぇ!
(動きの遅い自動ドアに頭から突っ込みながら)

体中の切り傷を止血しながら、
やって来たのは下町のランドマーク・浅草。

家で使ってる七味唐辛子と、
粉山椒が切れてしまったので、
毎度おなじみの「やげん堀」への買い出し。

ただそれだけの為に浅草へ!
うーんブルジョア~!

香りを楽しみたい江戸っ子としては、
七味と山椒と味噌だけは、
徹底的にこだわりたいんでぇ!

あとは味の素と食塩さえぶっかけりゃ、
何だって食えるけどな!
(最低ランクのバカ舌)

しかし浅草くんだりまでやって来て、
そのまま帰るのももったいない!っつーことで、
約1年ぶりの訪問となる『つし馬』へGO!

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まだ屋号が普通に『つしま』で、
『青葉』のインスパイア系だった頃から、
もう何度となく通い詰めている。

平日真っ昼間にも関わらず、
地元民や観光客も分け隔てなく、
ひっきりなしにお客さんが続く大盛況。

一日30食限定の、
「バリ煮干しそば」が残っていたので、
容赦なくそいつを注文(日本語あやふや)。

平日ランチタイムはごはん無料で、
さらに100円の食券を追加で買えば、
明太子をトッピングできる幸せ仕様なので、
「韓国風明太子ごはん」にカスタムアップ!

席は店の突き当たりにある、
厨房がぜんぶ見渡せるカウンター席。
ほ~らあんなトコもこんなトコも丸見えだぞ~!

(あんなトコ=寸胴・こんなトコ=流し台)

前回は「中華そば」を食べたので、
「バリ煮干し」は約3年半ぶりになるけど、
大量に浮かんだ煮干しパウダーで、
ほんのりグレーがかったスープは、
相変わらず迫力のビジュアルですこと!

表面張力フル活用で、
なみなみ注がれているのもその一因かと。

スープを飲むと文字通り、
バリッと煮干しの酸味も苦味も出た、
食べ手を確実に選ぶ強烈な味わい。

しかしその下のベースのダシが、
醤油がキリリと立ったシャープなものなので、
後口には残らず爽やかなのが特徴的。

煮干しLOVEのニボ蔵にはたまらんです!
(小林麻央を抱きながら)

麺はツルツルした平打ちストレートで、
モチョンとした噛み心地で、
噛んでるうちに口で溶けるような食感。

津軽ラーメンということなので、
もともと柔らかい茹で加減ではあるのだが、
今日は特に柔らかめだった様子。

普通盛りでも200gはあるので、
江戸っ子パワーで急いで食べないと、
丼の底でブチブチちぎれちゃう…。

旨味がギュッと詰まった焼豚は、
濃いめの味付けで脂トロトロリ~♪
メンマやネギも景気良くたっぷり乗ってくる。

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「韓国風明太子ごはん」は、
母体である『田中商店』譲りのメニュー。

細かくほぐした明太子を、
ゴマ油ベースのタレでで和えたもの。
飯に乗ってきて合わないわけがなかろう!

〆は白いごはん部分を残しておいて、
余ったスープをかけてニボ茶漬けに!
あまりの旨さにもちろん昇天だ!

ああ~浅草が遠くなっていく~!
(羽根の生えた煮干し達に導かれていくニボ蔵)

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らーめんダイニング ど・みそ 八丁堀店@八丁堀

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2011年3月27日/らーめんダイニング ど・みそ 八丁堀店/八丁堀/
みそカレーらーめん/950円


昨日『みその』で食べてから、
すっかり味噌モードに突入のこむら代表。

味噌って食べたらこんなにおいしかったのね!
普段はマンションの床に塗って、
フローリングの照りに使うくらいだったもの!

ということで今日も味噌ラーメン。
ちょっと前に京橋の『ど・みそ本店』に振られたばかりで、
京橋の仇を八丁堀で討つ!とばかりに、
支店の八丁堀店に向かってみることにした。

日曜日ということで街に人が少なく、
八丁堀のほうが営業時間も安定しているだろうと、
井崎脩五郎顔負けの分析。

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当たり~!
配当金くれ!配当金!

こちらも本店よろしく黒を基調にした、
バーのようなスタイリッシュな雰囲気。
ちょっとすきま風が気になるけど…。
さんちゃん寒い…(面白かった頃の紳助)。

未食だった「みそカレー」をチョイス。
本店よりも50円安いのだが、
その代わり玉子がつかないというトリッキーぶり。

キンキンの横にはケロンパがいるように、
カレーの横にはライスがいるじゃろうて!と、
半ライスもつけようとしたら何と売り切れ!

非常に悔やまれる!
末代まで悔やんでも悔やみきれない!

味の異なる何種類もの味噌を、
独自にブレンドしたというスープは、
味噌が持つ甘さや辛さ、円さや香ばしさなど、
すべてを搾り出したフルボディな味わい。

そこに背脂の甘さがうまく中和し、
さらに辛過ぎないカレーのスパイスが、
グッと味の奥行きを広げていく。

とはいえともすれば主張が激しく、
俺が俺が!と前に出がちなカレー感はやり過ぎず、
味噌の風味を引き立てる役割に徹していて、
非常に全体のバランスが良くおいしい!

ただ味噌ダレが冷たいせいなのか、
はたまたスープの風味を保つためなのか、
温度が非常にぬるいのだけはちょっと気になった。

勝手な先入観かも知れないが、
味噌ラーメンは熱々で食べたいでしょうよ!
そりゃヤケド上等ですよ!
上アゴの皮の一枚や二枚は剥がしますよ!

麺はツルツルした肌触りの、
シルキーなタッチの平打ちタイプ。

ムチムチフレッシュな食感でこれまた旨い!
口の中でブリブリ跳ねるようなおてんばさん!
んもうこのじゃじゃ馬め!

たっぷり乗ったモヤシは肉厚で、
いかにも上等品なのが分かる。
あとは挽き肉と刻んだニラ。

途中で卓上に置いてある、
山椒を軽くパラリとしてみたが、
より味が引き締まって良かった。必須!

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こちらは友人チョイスの「みそこってり」。

より純粋に味噌の香りを楽しめ、
背脂のコクで非常にまろやか。
コーンの甘さが素朴でいいよね~。

つくづくライス切れが悔やまれる!
こうした悲嘆をなくすためにも、
マイカーに炊飯器を設置する計画を立てよう!

有事の際は覆面パトカーのランプみたいに、
車の天井に乗せて颯爽と現れますぜ!

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味噌専門 札幌 みその@梅島

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2011年3月26日/味噌専門 札幌 みその/梅島/
味噌らーめん/680円


先日『ど・みそ』に振られて以来、
頭の中はすっかり味噌ラーメンモード…。

口寂しさに味噌を舐め、
湯船いっぱいに作った味噌汁に肩まで浸かっても、
晴れることのない味噌ラーメンへの想い…。

もう我慢ならん!
俺は味噌ラーメンと一生添い遂げる!

味噌へのエンゲージリングを購入し(給料3ヶ月分)、
さっそく向かったのは足立区梅島。
最近オープンしたばかりの『みその』へ。

屋号の「misono」にちなんで、
80年代ファッションを意識したような、
変なメイクと変な服で颯爽と来店!

あ、でも姉さんよりは断然妹派です!
(必死のフォロー)

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店前には2台ぶんの駐車場も完備。
ありがたやありがたや。

日曜日ということもあって、
待ち席まで常に埋まっている盛況ぶり。
その待ち席にはこれみよがしに、
北海道のご当地キャラメルが大量に売られている。

壁には時計台などの絵画が描かれ、
メニューにはいわゆる唐揚げの「ザンギ」や、
ビールは北海道限定「サッポロクラシック」な徹底ぶり。

まさにここは札幌!
サッポーロ!ススキーノ!ゲイシャー!

10分ほど待って着席すると、
おもむろにオーダーシートを渡される。

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麺の固さともやしの量、
白美人ねぎとおろしたて生姜の有無を決め、
さらに番組への依頼や疑問、
街で見つけた小ネタやパラダイスを明記し、
西田探偵局に投稿するシステムだ。

テッテッテレ♪
(オープニングテーマ)

厨房が客席より一段高く、
カウンターからだと調理の様子は見えないが、
中華鍋で焼かれる味噌の香りと、
もうもうと立ち上る煙がチラ見できる。
なんたるチラリズム!辛抱たまらん!

札幌味噌に良くある塩分も強めで、
ニンニクやスパイスがガツッとくるタイプではなく、
白味噌の甘みや香ばしさが優しく効き、
マイルドな豚骨スープと合わさった、
非常に円みのあるもの。

ホッとするような母性を感じる味で、
しみじみ旨いな~これ。

麺はカネジン製だという、
札幌定番の熟成した黄色いちぢれ麺。
カネジンでこういう麺ってあんま見たことないね。

気持ち細めに感じるもので、
プリッとしつつもザクッとした、
ハードな食感はかなり変わってる。

具は脂がトロリと甘いチャーシューと、
モヤシ、しらがネギ、メンマにキクラゲ、
海苔とかなり盛りだくさん。

チャーシューの上に乗せられた生姜や、
時折香る柚子皮の爽やかさが、
飽きさせずに食べさせるテクを感じた。

黒ずんだスパイスが乗った「辛味噌」や、
「伊勢海老味噌」なんてメニューもあり、
『けいすけ』出身の技術もちょっと垣間見せているよう。
うーん他のメニューも気になる!

とりあえず味噌ラーメン補給は完了!
しかしまだ食べ足りない!
そこらに麹菌をまき散らしながら、
次回も味噌ラーメンを食べに行くのであります!
刮目せよ!ハーッ!

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らーめん 一本の道@田町

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2011年3月23日/らーめん 一本の道/田町/
しょうゆ(半玉子入)/700円


※すでに閉店したお店です。
 あらかじめご了承くだしゃんせ!

井戸端会議に興じる主婦と同じくらい、
噂話が大好きなオイラ!

どこそこの店がおいしいとか、
あそこの店が破門になったとか、
あのラーメンゴッドが酔っ払って暴行沙汰とか、
ラーメンの話は地獄耳で聞きつけますわよ!

そんな折りに情報筋から聞きつけた、
気になる麺情報とエリカ様情報が!
エリカ様はどうでもいい!

かつてラーメン博物館にも出店するなど、
隆盛を極めた『げんこつ屋』。

数年前に不況のあおりで、
残念ながら倒産してしまったのだが、
そのご子息が味を受け継いだ店が、
田町で営業しているというではないか!

しかも4月には『二代目げんこつ屋』として、
ラ博に凱旋するというではないかっ!

ならば田町にあるうちに、
あらかじめ味を確かめておいて、
したり顔でラ博に挑もうではないか!

さっそく『げんこつ屋』のロゴだった、
怒ったおっさんマークの顔真似をしながら、
山手線に飛び乗った。

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田町駅前東口を出てすぐ、
区画整理を逃れたような古めかしい飲食街。
その一角で静かに営業していた。

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店の3階に付けられた看板には、
確かに『げんこつ屋』の文字が健在!
ちょっと感動!

15分ほど遅れてマイペースに開店。
同時に待ちわびたように客が押し寄せる。

Rの付いたカウンター席に、
2階3階にはテーブル席もある様子。
外観からのイメージではかなり狭いが、
実際にはもっと狭い(凸)。

メニューはしょうゆとしおの二枚看板。
より往年のビジュアルに似せるために、
しょうゆに半玉子をプラスしてみた。

たっぷりのラードが蓋をし、
ネギが山と散らされたスタイルは、
確かに面影を感じるね~。
なんだか…あの人を思い出しちゃうわ…。

マグロ節をベースにした、
ほんのり淡く薫る魚介の風味に、
ラードのコクが合わさる味わいは、
記憶の片隅に薄~く残る味を思い出させる。

しかし口当たりは軽く、
往年よりもどこか女性的というか、
柔らかい印象に感じた。

いかついげんこつ顔が、
潤んだ瞳のチワワを見てほころんだ的な感じだ。
何が「感じだ」なのか分からないけども。

麺は記憶とはだいぶ違う印象。
もっと太くてブリブリしてたような気がするのだが、
かなり細めでやや平打ちのタイプ。

しかしたっぷりの水分を含んでいて、
細いながらもモチッとした食感が楽しい。

チャーシューはふんわりした煮豚。
あとはメンマが数本とシンプル。
今どき全熟の味玉は郷愁を誘います。

量もさほど重たくないので、
するするとスープを飲んでしまい、
気がついたら滅多にしない完飲完食!

新橋の『らーめん日吉』も、
気がついたらスープまで全飲みしてたし、
オイラ動物メインでラードが効いたスープに、
めっぽう弱いタチなのかもしれん。

ラ博でのオープンは4月20日予定とのこと。
それまでラード塊を丸かぶりして、
唇テラテラにして期待して待ちます~!

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立ち飲み居酒屋 金町製麺@金町

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2011年03月18日/立ち飲み居酒屋 金町製麺/金町/
濃厚醤油らーめん/580円


<過去の『金町製麺』訪問日記>
1回目2回目

都内を電車で移動しながら、
「ラーメン義援隊」に募金して回る、
異例のラーツ部活動もいったん休憩。

本日のお風呂はちょっと贅沢して、
水道橋の「ラクーア」に向かいます!

震災以降どうも気が引けて、
ゆっくりお湯に浸かることがなかったので、
久々のリラックスタイムなのです!

一部施設は節電の影響で使えなかったものの、
あまりの温泉の気持ち良さに、
楳図漫画みたいな顔で湯に浸かる部員たち。
グワシ!グワシ!

黄色がかった温泉を見て、
「この温泉の色『ぜんや』のスープみてぇ!」と、
愚にもつかないラーメントークで気分転換。

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そして夜の部はもはや好例行事!
仕事終わりの残りのメンバーも招集し、
おなじみ『金町製麺』でパーッと呑み!

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例によって大量に注文しているので、
おつまみはダイジェストでお届けします。
(BGMは今日のホームラン)

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「もつ煮込み」350円。

定番のさっぱりした煮込み。
ビバ!とろける内臓!

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「ポテトサラダ」250円。

ついにメニューの表記から、
「○○ちゃんの」の冠が外れてしまった…。
こちらもマヨネーズ少なめさっぱりテイスト。

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「朝〆カンパチの刺身」400円。

金町製麺といえば刺身!
肉厚で歯ごたえプリプリ!奥居香!

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「新じゃがフライ」300円。

小さいけどホクホクの新じゃが。
中学生でも分かるであろうこの旨さ!

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「焼き餃子」350円。

極めてオーソドックスなチャオズ。
ピーナツのような風味の味噌でいただきます。

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「砂肝のネギ塩炒め」350円。

歯ごたえがサクサクした砂肝が旨い!
俺のアルコール漬け肝臓とは雲泥の差!

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「のれそれぽん酢」400円。

「のれそれ」とは穴子の稚魚のこと。
ちなみに「そらそれ」はJAGATARA。
ほんのり甘く日本酒が欲しくなる。

ちなみにホール担当の可愛い女の子、
しょっちゅう何なのか質問されるためか、
自分の手の甲に小さな文字で、
「あなごのちぎょ」ってメモしてありました。
健気!結婚して!

ここでこむらの同業者、
スカラヴィジョンの館長たちも合流し、
宴はさらにディープにくだらない方向に。
まだまだ経済を回すぜ!

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「〆鯖&マゴチの刺身&釣り鯵の刺身」オール400円。

鯖も鯵も肉厚で旨いよマミー!
マゴチは東京湾でも獲れる白身魚です。

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「舞茸と三つ葉のあったかお浸し」350円。

ダシが染み込んだ舞茸はプリプリ!奥居香!
三つ葉の香り大好き!香草ラブ!

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「大和芋のふわふわ揚げ」350円。

ホントにふわふわな山芋を粗塩で。
歯が一本もないジジィでも食えるな!
(毒蝮インスパイア)

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「自家製ベーコン焼き」350円。

こちらも金町製麺の定番。
染み出る油は身体に塗ったくってもまた良し。

この辺から酔いがスパート。
写真に食べかけの食器が映り込むのも、
お構いなしな状態になっております…。
お目汚し失礼!

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「無添加野沢菜漬け」350円。

茎の部分のキュッと詰まった食感が絶妙。
こんなのをササッと作れるお嫁さん募集!

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「鶏レバーの生姜煮込み」350円。

もうこの辺から記憶があいまいマイン。
たぶんおいしかったと思います!(ひどい)

そして〆はもちろんラーメン!

前回はメニューになかった、
「濃厚醤油らーめん」をチョイスです。

醤油の色が濃く濁ったスープは、
動物系スープをギュッと濃縮した感じで、
飲んべえの舌にもズンと強く刺さってくる。

しかし背脂のまろやかな風味がと、
タレの切れ味がうまく中和して、
濃厚ながらも食べやすく仕上がっている。

麺はいつもの中細麺よりも、
かなり太く平たいものを合わせている。
ブリブリッとしたハードな食感で、
スープとガチンコのバーリトゥードを演じている。

具はチャーシューとモヤシのみ。
値段を考えたら充分な量です!

ひとり頭ビールやトリハイを、
軽く10杯以上は呑んだと思うが、
それでもお会計ひとり4000円。

今後も日本の復興にほんの少しでも貢献します!
呑んべえのていのいい言い訳です!

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秋葉らーめん 松風@秋葉原

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2011年3月18日/秋葉らーめん 松風/秋葉原/
松風家+ごはん/700円+100円


本日は「プチラーツ部」を敢行中!

予定していた埼玉遠征が、
震災の混乱のため中止になってしまったので、
代わりに「ラーメン義援隊」の募金箱が設置された、
都内の店をめぐる部活と相成りやした!

まずは五反田の『ORAGA NOODLES』を、
ロックなテンションで堪能したあとは、
頭を電脳に切り替えて再び秋葉原へ。

及第点レベルのビラ配りメイドに、
苦笑いしつつ向かったのは、
二度目の訪問となる『松風』。

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アキバ組には完全におなじみ、
あの牛丼の『サンボ』の裏手にある。
そういえば券売機導入したらしいよサンボ!

古い民家を改装した、
ゆるやかな空気が流れる空間は健在。

スカアレンジされた、
元ちとせの「サマーヌード」が良く似合う。

前回はレギュラーの「松風らーめん」だったが、
今回は「超らーめんナビ」限定の、
「松風家」なるメニューにチャレンジ!

あの『松風』独自のベジタブルスープを、
家系風にアレンジしたものらしい。

そんな手を打たれた日にゃあ、
家系好きの家系に生まれた身としては、
頼まないわけにゃあいかねぇぜ!
あとごはんも!ごはんもください!

大きな海苔にほうれん草と、
ビジュアルはもう完全に家のそれ!

しかしスープを口にすると、
甘みの強いザラリとした野菜スープに、
ほんのり鶏油を効かせたもので、
いわゆる豚骨醤油な家系とは別物の感じ。

しかしポトフというかポタージュというか、
どことなく洋風な面持ちのスープが、
鶏油の効果によって、
よりラーメンっぽくシフトしてくるから面白い。

家系スープとは似て非なるものだけど、
これはこれでかなりおいしいです!

麺も家系御用達である、
酒井製麺のブリブリ平打ちではなく、
ゆるいウェーブの細麺が合わせられている。

ムッチリと肉感的なタッチは、
まるで優木まおみの太もものようだ!
けしからん!実にけしからん!

チャーシューはレギュラーと同じ物。
サックリを歯が入るような、
肉の質感を残してある。

海苔やほうれん草をスープに漬け、
ごはんをくるんで逮捕覚悟の顔で一気に頬張る!
野菜の甘さとごはんがベストマッチ!

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そしてこちらは、
てらみん部長注文の「松風パンチ(ベジ郎)」。

醤油を濃いめに立たせて、
ニンニクとラードをガッツリ効かせた、
いわゆる「二」ライクな代物。

しかし野菜ベースのスープのため、
後口がほんのり爽やかなのが面白い。
ブリブリの極太麺も旨い。

こういう遊び心あふれるメニューも、
しっかり完成度高く仕上げてくるのは、
さすが『きび』系列ってとこでしょうか!

そういえば神田の『きび本店』も、
すっかりゴブしちゃってるなー。
また「支那そば」食いに行かなくちゃ!

さて腹を落ち着かせるために、
ゆっくりお風呂にでも入りに行きますか!
くれぐれも余震だけはカンベンな!
全裸で避難とかご免だぜ!

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ORAGA NOODLES@五反田

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2011年3月18日/ORAGA NOODLES/五反田/
らーめん/700円


本来の予定だと、
3月12日に行うはずだったラーツ部活動。

埼玉の奥のほうの名店を回って、
深谷あたりの温泉でしっぽり!
…という人間・失格な一日をエンジョイするはずが、
余震や交通網の混乱で安全が確保できないので、
やむなく中止にすることに。

その代わりといっては何だが、
平日休みを取った部員の精鋭たちで、
「ラーメン義援隊」の募金箱のある店をまわり、
お釣りを募金しようという試みを決行!

ふだんブログなら炎上間違いなしの、
下ネタ&下世話トークばかりのラーツ部も、
たまにはマジメに世間に貢献しないと!

そんなわけで金曜日の真っ昼間、
まずは秋葉原駅のホームで3人合流。
お互いの無事を確認し合ったところで、
山手線に乗り換えて一路五反田へ。

ペナルティ・ヒデさん経営のしゃぶしゃぶ屋を、
なんともいえない表情で冷やかしたあと、
向かった一軒目は『ORAGA NOODLES』。

元は新橋にあった『おらが』が、
周辺の再開発で立ち退きを余儀なくされ、
新たな業態で再オープンってわけだ!

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全面ガラス張りの、
美容院かマジックミラー号か?ってくらいの、
オサレな外装に様変わりしていたため、
しばらく見つけられなくて周辺をウロウロ。
(即通報&逮捕&保釈)

大音量のロックがガンガンかかる、
独特な雰囲気の店に。
店員さんもみんな金髪やモヒカンだ!

店内には魚介を炊いている、
なんともかぐわしい香りが漂っている。
その一角にはなぜか空の肉まんの保温機が。

使ってないなら俺を蒸せ!
(ロック的発想)

『おらが』の時と同じく「らーめん」を。
なんかあの頃より明らかに、
スープの濃度が上がっているのが分かる。

程よく油が乳化した、
そのビジュアルだけでもうおいしそう!

とろりぽってりしていながらも、
すごく上品で口当たり滑らかなスープ。

動物系を全体の柱にして、
濃厚な煮干しなどの魚介の香りが、
持続力長~く口いっぱいに広がる。

後から鼻に抜ける独特のクセは、
ダシに使っている氷下魚由来のものかな?
これが他の凡百な動物魚介系とは、
一線を画する味わいになっている。

カネジン製の中細麺は、
エアインしたようなふわりとした食感。

とはいえコシが弱いわけではなく、
ほんのり歯に感触が残る感じで、
ほのかな小麦の甘みもしっかり楽しめる。
かなり個人的に好みの部類ざんす!

具はしっとり系のチャーシューが2枚と、
ザクッとしたハードなメンマ。
刻んだタマネギはスープにも良く合っている。

お釣りをチャリンと募金箱に入れ、
ロックな気持ちで次の店に向かいます!
学校~の先生~の言う~事聞い~とけ~♪

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テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

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プロフィール

こむら代表

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「キテレツTシャツ 悪意1000%」というイカレたTシャツブランドを運営するしがない自営業者です。

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基本的にラーメンとはまったく関係ない妄言珍言・および寄り道が多い文体ですが、それが持ち味ってことで大目に見てください。

なおコメント、トラックバックについて、当方で「ヘンテコだなー」と判断した場合には予告なく削除させていただく場合があります。すいませんねぇ。

※ラーツ部について

当ブログにしょっちゅう登場する「ラーツ部」とは、ラーメンとダーツを愛するアラフォー男子ばかりが集結し、月に一回のペースで関東各県のラーメンを堪能→地元の温泉orスーパー銭湯でまったり→〆のダーツとてんこ盛りの一日を過ごす楽しい部活動のことです。

メンバーは部長のてらみんを筆頭にこむら、タグ、ぷっと、KEN-1、ふじひろと2014年より加入のshigeruuuの現在7名です。

悪意1000%おすすめアイテム

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akts0088.jpg ↑漫画「いとしのムーコ」公式Tシャツ第3弾!満足そうなムーコと首がつらそうなこまつさんの表情のギャップがたまらない!『ムーコっかぶり』

akts0089.jpg ↑漫画「いとしのムーコ」公式Tシャツ第3弾!うしこうさんが着ているドクロなTシャツをまさかの完全再現!『DREAMIN』

↑ヘヴィメタやるにもまずは健康管理から!激しい音楽活動に負けない身体作りを目指しましょう!『家庭の医学』

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↑漫画『少女ファイト』公式Tシャツ第3弾!黒曜谷高校の校章を大胆に擬人化しました!『蓮ドクロちゃん』

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