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麺屋 純風@門前仲町

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2014年3月30日/麺屋 純風/門前仲町/
しびれ系味噌ら~めん/880円


特に用事もなかったのでダラダラと過ごした日曜日、
外の空気を吸ったのは枕の抜け毛を払いに出たベランダだけと、
あまりに虚しく一日が終わってしまうのもなんだったので、
久々にヨメを引き連れて夜麺ドライブに向かうことに。

今回のお目当ては木場の『才谷屋』さん!

淡麗系と濃厚煮干しの2種類のラーメンがあるので、
誰かとシェアできるタイミングをずっと見計らっていたお店だったのよ!

車中で綿密な「お互い何を食べるか会議」に華を咲かせつつ、
(9割5分は俺がしゃべってるだけ)
永代通りから一本入って19時ちょい過ぎにゴール!

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さいざんすー!!!

日曜だからスープが切れてしまったせいなのか、
営業時間より1時間近く早じまいじゃないっすか…!

まだ明かりの灯る店内では私服に着替えたスタッフなのか、
和気藹々とした雰囲気で談笑にふけっている。
どうせみんなでBBQの打ち合わせとかしてるんでしょ!このリア充!

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俺の持ってなさっぷりに呆れて物が言えない風のヨメを横目に、
必死にリカバリで探したのは西大島『蘭丸』の系列店らしい、
葛西橋通り沿いの『純風』さんでございます!

木の風合いを活かした純和風の店構えで、
ちゃぶ台やテーブルが置かれた広い畳敷きの小上がり席には、
引き出しに椿油に漬けたつげの櫛でも入っていそうな、
年代物の大きな和ダンスが堂々と置かれている。

俺も中学生の頃は親に内緒でコッソリ買った、
「デラべっぴん」とかよくタンスの奥に隠していたもんです!(一緒にすんな)

メニュー構成は若干『蘭丸』とかぶっているものの、
スルメや牡蠣、ホタテなど水族館チックな食材の『蘭丸』とは違い、
こちらのスープのベースは煮干しらしい。

醤油、塩、味噌に辛い系や肉つけ麺、
他にも書ききれないくらいオリジナルメニューが揃っていて、
さらにアルコールやおつまみ類もかなり充実している。
近くに住んでたら確実にパイイチやりに来てるだろうな!

せっかくなので『蘭丸』で見ないメニューで行こうっつーことで、
水で濡らしたコンセントに素手で触れながら「しびれ系味噌ら〜めん」を注文!
(くれぐれもよい子はマネしないように)

ひと口目から髪の毛が逆立つほどビリッと刺激のくるスープは、
煮干しの存在はさほど感じず動物系主体と思われるもの。

粘度こそ軽めだがコクは申し分なく出ているそのダシに、
唐辛子の辛さやナッツっぽい香ばしさが感じられる、
やや塩分高めの味噌ダレがしっかり効いていて、
思わず後からライスを追加しちゃったくらいパンチ力は充分!

さらにシビレの原因となる山椒の香りを移した、
特製の「山椒マー油」の刺激は相当強く汗がダラダラ止まらないほど!

隣のテーブルにママに連れられた3歳くらいのお子さんがいて、
ベショベショの俺の顔を不思議そうにジッと見てました!
こういう大人にならずに真っ当に生きなさい!

麺は醤油 or 塩だと細い or 太いが選べるらしいが、
味噌系では見るからにブリンブリンな極太ちぢれ麺一択のみ。

こいつこそが真の「あばれる君」なんじゃないかってくらい、
啜るたびにあちこちに跳ね回るおてんばっぷりで、
奥歯の弾力でプチーンと弾けるような食感はかなりユニーク。

当然この麺にも山椒マー油はガンガン絡んでくるので、
うっかりむせて気管にでも入れちゃったら、
一生サッチモみたいな声になる恐れがあるので注意フルワールド!

チャーシューは脂身と肉身がはっきり別れた大きいロース肉で、
トロンととろけてしまうくらい柔らかく煮込まれている。

さらにメンマと味玉半分、茹でたモヤシとカイワレと、
この辺の構成は『蘭丸』イズムを感じさせますな!

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ヨメオーダの「醤油ワンタンら〜めん」も味見してみたのだが、
やはり『蘭丸』とはベクトルが異なるドスンと重い動物系スープに、
しっかりとビターな煮干しダシを合わせていて、

門仲界隈ではあまり無いようなニボ蔵泣かせの一杯で、
こちらもなかなか良かったなー!

食後もしばらくダクダクと発汗が止まらなくて、
車の運転に支障をきたしちゃって困っちゃったよまったく!
仕方なくデオドラントスプレーを顔面に噴射しまくって事なきを得たけどね!
(くれぐれもよい子はマネしないように)

--------------------

★2014年3月のトータル杯数/22杯
★2014年の通算杯数/46杯
★麺レポスタートからの通算杯数/1,831杯

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テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

えびそば 一幻 新宿店@新宿西口

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2014年3月29日/えびそば 一幻 新宿店/新宿西口/
えびしょうゆ(ほどほど・太麺)/750円


日曜ですが本日はお仕事でーす!
とあるお届け物のために新宿までやってまいりましたー!

ちょっと早めに出たのでまだ時間に余裕があったので、
タモさんの出待ちかラーメンを食うかの二者択一を考えたのだが、
日曜はタモさんは新宿にいないという衝撃の事実を、
アルタの警備員から聞かされ慌てて後者に変更!

いいとも増刊号って再放送だったの知らなかったよ!
つかタモさんってアルタに住んでるんじゃないの!?ショック!

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全裸にサングラス&マイク一本で向かった『一幻』は、
札幌の千歳空港などにも出店するえびそばの人気店で、
ちょっと前まで池袋東武に一年間の限定で出店していたが、
このたび改めて東京支店をグランドオープン。

赤を基調に白木でまとめたスタイリッシュな店内は、
ゆとりあるスペースのカウンター席のみで、
壁側には超ロング仕様の待ち合いソファーまで完備。

店じゅうに期待を裏切らない海老スメルがぷんぷん香っていて、
BGMに流れる有線の「恋するフォーチュンクッキー」も、
なんだか無数の海老が跳ねて踊ってる映像で脳内再生されちゃう!

センターポジションはえっびーこと海老原莉乃、
ちなみに俺の推し海老はえびびこと海老辺麻友ちゃんです!

メニューは「えびしお」「えびみそ」「えびしょうゆ」とあり、
それぞれまず麺を細麺か太麺かチョイスし、
さらにスープは海老ダシと豚骨スープの配合によって、
そのまま、ほどほど、あじわいと選べるのは池袋の時と一緒。

その際は「えびしお」をそのままの細麺でいったので、
今回は逆パターンで「えびしょうゆ」をほどほどの太麺でいってみた。

そのままは大量の甘海老ドッヘ汁(byモヤモヤさまぁ~ず2)から取ったダシのみで、
よほどのエビラーでないと慣れるまで時間がかかりそうな案配だったが、
ほどほどはそこに文字通り程よく豚骨スープをブレンドし、
さらに大粒の背脂で表面をコーティングしてある。

紛れもなく海老の香ばしい風味に溢れてはいるのだが、
そこに豚骨スープの甘さやマイルド感がプラスされることにより、
海老は全体のアクセント程度に収まっている印象。

一糸まとわぬ素っ裸よりは靴下くらいちょっと着てる方が、
より興奮する性癖をお持ちのクラスタはこっちのが好みなんでしょスケベ!

太麺といってもそこまで太くない麺はストレートで、
断面が丸くまるでスパゲティか八重山そばみたいな形状で、
麺箱を見たら北海道の老舗中の老舗・森住製麺じゃないの!ビックリ!

ツルツルしたシルキーで滑らかな啜り心地と、
独特のポクポクとした素朴な食感は、
個性の際立つスープにも相性がいい良妻賢母っぷり。

薄切りのバラ巻きチャーシュー&味玉はごく普通で、
このラーメンの中では完全に脇役扱い。

ただ海老の風味が効いたサクサクした揚げ玉や、
そのまま舐めると猛烈に苦くてえぐいのに、
スープに溶かすと絶妙にパンチを与えてくれる海老粉など、
やはり海老口会系海老組の勢力は衰えを知らんのじゃ!

なんだかラーメン業界でうすーく流行り出している海老そばの元祖として、
シュリンプヒエラルキーの頂点に君臨し続けてくださいまし!

以上!AB48(えーびーふぉーてぃーえいと)でした!

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テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

麺屋 縁道@門前仲町

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2014年3月28日/麺屋 縁道/門前仲町/
つけ麺+東北トッピング/390円+100円(半額チケット)


えんどぉ~~~!!!
(懸賞金をゴッソリと受け取りながら)

本日はまだ都内では数えるくらいしか存在しない、
茨城を拠点にした「こうじグループ」のニューカマーが、
我らがモンナカ門前仲町にオープンしたというホットな情報を聞いたので、
さっそくマゲが結えない髪の長さのうちに行っておくぜ!

全然関係ないけど角界の三大男前といったら、
寺尾、霧島、千代の富士ってことで異論はございませんね?(古いよ)

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かつて『大勝軒 誠』があった場所にオープンした『縁道』さんは、
平井の『大黒屋本舗』や亀有の『道』などで修行したという、
屋号のとおり遠藤さんが立ち上げたお店。

3月いっぱいまでは新装開店を記念して、
お店のHPからラーメンつけ麺半額チケットをダウンロードできるので、
その影響もあってか常に10人近い待ちができている状態。

つか先人たちがプリントアウトしてきたチケットの用紙が、
券売機横のゴミ箱に山積みになっててちょっと申し訳ない気持ちに!

お店のレイアウトは以前とほとんど変わってないように見受けられるが、
厨房に立つ遠藤店主からビンビンに伝わってくる、
「旨いもん食わせますよ!」っつー並々ならぬ気合いが頼もしい!
思わずこちらも豊登ばりに脇をカポンカポン鳴らして呼応します!(だから古いよ)

メニューは「つけ麺」に「ラーメン」とオーソドックスだが、
混雑緩和のためか昼の部は「つけ麺」のみの提供。

そしてちょっと珍しいのが100円の「東北トッピング」で、
なんでもチャーシューやメンマといった定番の具材が除かれ、
店主さんの出身地にちなんだ東北ゆかりの食材が追加されるらしい!
なまはげの煮たやつとかイタコの燻製とかかな?

お盆に乗せられてサーブされた「つけ麺+東北トッピング」は、
もちろんなまはげやイタコなどが入っているわけもなく、
「心の味製麺」謹製の極太麺がピカピカしてていかにも旨そげ!

その麺はやたらガチガチに圧縮するのではなく、
適度な弾力をキープしつつも噛むとパツッと弾ける食感と、
摩擦なくスルスル啜れる滑らかな喉越しが流石の出来ばえ。

並盛で茹で上がり250グラムとほどほどの量なので、
元来少食の人間にも無理なく食べられるのはありがたい。

つけ汁はコラーゲンが溶けてトロリとした定番の動物魚介だが、
酸っぱさや辛さといった調味料に頼るわけではなく、
素材そのものの旨味の深度で食べさせるような組み立てで、
油分も軽くベタつきやもたれ感は皆無なのですっきりした後味。

ただ麺がスベスベゆえ若干つけ汁を弾くきらいがあるので、
レンゲで飲み飲みしつつ食べてちょうどいいくらいかな?

さて気になる「東北トッピング」の正体は、
青森のせんべい汁用の煎餅と秋田のきりたんぽ、
それに肉団子とお麩が乗る東北尽くしのラインナップ。

肉団子は軟骨入りでコリコリする食感が楽しく、
さらにきりたんぽはつけ汁を吸ってムチムチとしていて、
予想以上につけ麺のトッピングとしてハマってるね!

ただ4品中3品が「スープ染み込み系」で若干キャラがかぶってるので、
例えば季節によって各県の名物が入ったりとか、
定期的に内容が変わったりすると面白いんではないかと!
例えば松島の牡蠣とか八戸のしじみとか!どうよ!どうよ!
100円じゃ無理なのは百も承知で言ってますけど!

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そしてスープ割りは薄めの和風ダシを注いでくれるのだが、
その際にネギと揚げ麺を追加してくれるサービスが面白い。

特にカリカリと香ばしい揚げ麺が美味しくて、
つい器の底が見えるまで飲んじゃったわ!

いつか立派な大銀杏が結えるようになって、
晴れて横綱になったらまた改めて来ようと思います!

えんどぉ~~~!!!
(升席から飛び交う座布団をバンバン浴びながら)

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麺屋 こころ@大岡山

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2014年3月25日/麺屋 こころ/大岡山/
台湾まぜそば/750円


今夜はラーツ部ぷっと部員とのラーメンデート、
まずは大岡山に先乗りしてソロで『むらもと』をやっつけておく。

ぷっと部員とはお目当ての『こころ』の前で待ち合わせすることになり、
コインパーキングに車を停めて店の前でボーッとつっ立っていると、
おもむろに俺からジャンプやスピリッツを買おうとする人が続々登場。

俺は網棚の雑誌を転売してるおっさんじゃねぇっての!
もうちょっとマシな仕事してるっつーの!失礼しちゃうわ!

ようやくやって来たぷっと部員に八つ当たりのレインメーカーを決め、
ドル札の代わりにちぎったジャンプを撒きながらいざ入店!

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大岡山の商店街に突如開店したこちら『こころ』は、
なんとあの名古屋のご当地メニュー「台湾まぜそば」の元祖である、
『はなび』のオフィシャルでレシピや味作りを学んだという、
生粋の台湾まぜそばサラブレッドの東京初出店なんだぜ!

L字形カウンターのみのこじんまりとした店内には、
「太陽食品」の麺箱に刻み海苔や鰹節などの乾物の袋が、
まるでディスプレイのように大量に積まれている。

良く見たらショップカードも『はなび』のそれとデザインが酷似!
影響受けてますなー!徹底してますなー!

もちろんメニューのトップは「台湾まぜそば」と「台湾ラーメン」だが、
オーソドックスな「醤油」や「塩」といった、
ラーメン系も用意されているのも『はなび』と同じ仕様。

もちろん俺は「台湾まぜそば」をチョイス、
辛いものとネズミが大の苦手なぷっとえもんはあえての「醤油」で!

卵黄がセンターポジションにドヤ顔で鎮座し、
その周りを様々な食材が囲むその賑やかなビジュアルだけで、
はいもうすでに美味しいの確定!食べなくても分かるっての!

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中尾彬みたいな顔で全体をグチョグチョにかき混ぜてからいただくと、
『はなび』のそれよりもっと豚骨ベースのスープが多めで、
ねっとりどっしりとした重厚な食べごたえ。

ドロドロに麺に絡むスープと油に挽き肉やニンニク、魚粉などの、
旨味エッセンスが縦横無尽に暴れ回って、
複雑な相乗効果をもたらしていてとにかくジャンクで旨い!

しかし種ごと刻まれた生唐辛子が強烈に効いていて、
汗が吹き飛ぶほど辛くてパンチ力も凄い!

やはりこれも東京に進出するにあたって、
より特徴をデフォルメ化して持ってきている印象。

太麺は茹でたあと湯切りしたテボの中で、
すりこぎでゴリゴリとこすってダメージを与えている。

てっきり店主さんと麺との間で主従関係が出来上がっていて、
そういうプレイを愉しんでいるのかと思いきや、
わざと麺を傷つけてスープやタレを絡みやすくしてるんだとか!

艶やかでモッチモチの麺に傷が付くことによって、
確かに味が染み込んで乗っかってくるね!

さて具材をもう一度おさらいしておきますと、
生唐辛子入りの挽き肉、ニラ、ネギ、海苔、魚粉、ニンニク、卵黄。
ちょっとの量なのにニンニクの存在感ってやっぱ凄いね!

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終盤は卓上の昆布入り酢を投入してさっぱりさせて、
〆は残ったルーシーにジャーから直接投入する恒例の「追い飯」!
そんなもんまずくなるわけがなかろう!

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こちらはぷっと部員オーダの「醤油」。

丁寧に煮出した動物系清湯ダシをベースに、
煮干しの苦味をしっかり効かせたタイプで、
サクサクした細ストレート麺との相性もバッチリらしいが、
いかんせん激辛唐辛子にやられちゃったので味見しても全然分からん!

ちなみにこちらにも「追い飯」が可能とのことなので、
顔を耳まで真っ赤にしながらお願いして、
スープ雑炊を楽しむぷっと部員の姿は萌えそのものでした!

予想外の辛さでメガネにまでしたたるくらい大量に発汗したので、
麺二杯に追い飯まで食ってもう腹パンパンだというのに、
地元に帰ってそそくさと車を置いてから、
さらに呑み屋に直行して冷たいビールをキューッとやるという暴挙に!

もう呑み助の悪癖は一生治りませんね!
ぷっと部員と梅津アナに乾杯!ウィーヒック!

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ラーメン むらもと@大岡山

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2014年3月25日/ラーメン むらもと/大岡山/
ラーメン(少なめ)/840円


本日はラーツ部のメロン乳担当でおなじみ、
ぷっと部員とラーメンデートとしゃれこむぜベイビー!

仕事終わりに待ち合わせして『こころ』に行く腹積もりなのだが、
興奮のあまり一時間近く早めに大岡山に着いてしまったので、
まずはソロで長らくの宿題店『むらもと』に行ってみようじゃないの!
パ~ラダ~イス!(村本つながり)

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大岡山の駅から商店街を入った場所にあり、
店舗横の敷地内に2台ほど駐車することも可能なのだが、
床のタイルが車の底をこすりそうなくらい出っ張ってるし、
停めたら停めたで開けたドアが地面スレスレになるほど斜めってるので、
駐車には相当なドラテクが必要になるから覚えときな姉ちゃん!

二人掛けのテーブルと奥行きのあるカウンターのみの店内は、
クラシカルな雰囲気ながらも綺麗で落ち着いていて、
一聴してミスマッチにも思えるBGMのボサノヴァもなんだか馴染む。

先代からお店を受け継いだガタイのいい二代目店主さんが、
広々とした厨房で調理からサーブまで一人でこなしている。

メニューは「ラーメン」「チャーシューメン」「つけ麺」のみで、
ミニから少なめ、中盛に大盛とお腹の空き具合で選べるのが嬉しい。

トッピングは煮卵、ゆで卵、生卵とエッグバリエーションが豊富だし、
野菜はもやし、きゃべつ、にんじんの中から、
お好みでチョイスできるってのも面白いシステムだね!

銀のトレイ+でっかい丼はやはり『永福町大勝軒』を連想させるが、
そこに張られたスープは軽く濁りのあるもので、
いにしえのラーメン本で見ていたビジュアルとはかなり差異がある。

しかし油断してグビッと一気に飲んだら、
やっぱり口の薄皮ぜんぶ持ってかれるほど猛烈に熱々!
ビジュアルの違いに動揺して完全に忘れてたぜベイビー!

煮干しダシにカメリアラードという永福町系王道の組み合わせだが、
やはり苦味もこってり感も抑え目に調整してあり、
豚骨ベースの動物系ダシとのバランスを重視したような、
優しい味わいのラーメンになっていてこれはこれで非常に美味しいです!

おそらく二代目になってから微調整したんだと思われるが、
まぁそもそもがこちらは永福町のノレン分けではなく、
あくまでインスパイア店だったはずなので、
比較するほうが間違っているっちゃあいるんだけども!

麺は強くちぢれのつけられた中太タイプで、
少なめでもきっちりひと玉分あるのでボリュームもたっぷり。

ちぢれによって唇を震わす楽しい啜り心地と、
プニプニとしたどこか可愛らしい食感が、
似たような麺がありそうでない感じで面白いっす!
これならふた玉分の中盛くらいならペロリと入っちゃいそう!

名物の肩ロースチャーシューは箸で持っただけで崩れてしまい、
肉と脂がとろけるように柔らかくてメチャ旨い!
どこか全盛期の『青葉』のそれを思い出す仕上がり!

細かい挽き肉で和えられたメンマもどっさり乗ってるし、
ナルトもブリンと歯ごたえのある一級品だしと、
具のひとつひとつのクオリティも素晴らしいじゃないか!

大満足でお会計を済まそうとすると、
店の中から悪戦苦闘している様子が聞こえていたのか、
「車出す時はガリッといかないように気を付けてくださいね…」って、
わざわざ店主さんに心配されちゃったよ!

えぇドラテクがどうのとかさっき偉そうに言ってましたけど、
入庫の際おもいっくそ底面をタイルでガリガリこすりましたけど何か?

『むらもと』さんの駐車スペースに停める際は、
いきなり左折で入れようとすると確実にタイルでこすってしまうので、
まず右脇の道をある程度奥まで入ってから、
縦列駐車の要領で停めるすることをオススメします!うえーん!

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麺屋 7.5Hz 新橋店@内幸町

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2014年3月24日/麺屋 7.5Hz 新橋店/内幸町/
中華そば 小盛+白ごはん/530円+100円


ワイはホンマにびっくりしたで!
ビリケンさんも立ち上がるんちゃうかってくらいびっくりしたで!

様々なラーメン文化が栄える大阪の中でも、
かなりディープな立ち位置に君臨する高井田式ラーメン。

府内に数多くのフランチャイズ店を持ち、
その高井田式で最も有名と言ってもいいであろう『7.5Hz』が、
まさかまさかの花の東京で腕試しするっちゅうやないかい!

昨年の春に仕事で大阪に出張した際に、
生野の本店で高井田式の真髄を味わったことはあるが、
あの味が東京の、それも新橋で果たして受けるのかどうか!?
「おはよう朝日です」で取り上げられる前にさっそくレッツゴーや!

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右も左もランチランチと飲食店がくぱぁっと口を開け、
スーツ姿のサラリーマンを待ち構える新橋の一等地にあり、
真っ赤な提灯に染め抜かれたそのユニークな屋号が気になるのか、
興味本位の客が続々と行列をなしていく。

ちなみに「7.5Hz」とは人間が最もリラックスできる周波数であり、
赤ちゃんとしてこの世に生を受けた瞬間は、
誰しも7.5Hzをキープしているんだそうな…なんのこっちゃ分からんで!

ひらがなの「し」の字の形にカウンターが並ぶ変則的な作りで、
厨房ではコテコテの大阪弁が忙しく飛び交っている。

メニューは「中華そば」と「チャーシュー麺」のみで、
それぞれ小盛、中盛、大盛のパターンのみ。
小盛だと530円っつー破格の値段設定!勉強さしてもろてますわー!

ザク切りの九条ネギが大雑把にぶち込まれたビジュアルは、
生野本店で衝撃を受けたあの姿そのもので、
これを今まさに新橋で食べてるっつー興奮を隠せません!

チャーシューの煮汁がベースと思われるスープは、
豚肉そのものの旨味にあふれたもので、
油分にはほとんど頼っておらず後味は非常にすっきりしている。

しかし本店と比べると醤油のしょっぱさと酸味が際立っており、
かなりジャンクな方向に振っているような印象を受ける。

これはやはり俺の持論であるところの、
「ご当地ラーメンは都内に進出すると特徴が大きくデフォルメ化する」が、
ここでも見事に実証された形になりますな!

しかし麺はあの断面が丸くでっぷりとした、
例えるならば「ソフトめん」みたいな形状の太いストレートタイプで、
そのポクポクした素朴な食感はまさに高井田式そのもの!

小盛とは言ってもしっかり140gあるので、
これで530円は素晴らしいコストパフォーマンス!

チャーシューは薄切りをテキトーに投げ込む現地スタイルとは異なり、
ロースとバラを丁寧に1枚ずつ乗せてあるけど、
これが意図的なのか結果そうなっただけなのかどうかは不明。

そもそもスープがチャーシューの煮汁ベースなので、
相性が悪いわけないやないかい!アホンダラ!

さらにコリコリしたメンマがたっぷりと、
具としての存在感が強いザク切りの九条ネギが入り、
これがザキザキした歯ごたえと風味の良さが一級品!

このネギと少量のスープをレンゲですくって、
白ごはんと一緒に食べたらお百姓さんが何人いても足りないレベル!
誰や減反政策とかやりよった政治家は!アホンダラアホンダラ!

いずれは本場よろしく朝ラーメンも始めるみたいだが、
その時はもうちょい塩分を抑え目にして、
本店に近い味に調整していただければ毎朝でも通ったるわ!

さて満足したんで家に帰ってナイトスクープ観るで!
なんで桂小枝を降板させたんや!アホンダラアホンダラアホンダラ!

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↑偉大なるクラシック界の名作曲家をTシャツ化!
 だけどなぜか漂う「浪速」テイスト…『モーツァルト』
 

テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

らーめん こんどる屋@西新宿

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2014年3月23日/らーめん こんどる屋/西新宿/
塩こんどる/750円


※残念ながら現在は長期休業中です

皆様ごきげんよう!冬眠から覚めたクマです!
腹ペコなのでさっそく川魚を捕まえにやって来ました!

動物的な嗅覚を頼りに魚を探してウロウロしているうちに、
クマ男が辿り着いたのは川ではなく西新宿の路地裏、
栃木県で新たな食材として盛んに養殖されている、
「ヤシオマス」という魚を全面フィーチャーした気鋭店『こんどる屋』です!

ちなみにヤシオマスとは元テレビ東京のアナウンサー、
八塩圭子さんが発見したことからこの名が付いたそうです!
100人がウソだと言っても俺は我を貫き通すからな!

実際はヤシオマスとは通常のニジマスを品種改良、
もしくはマギー審司さんのマジックによりでっかくしちゃった魚らしく、
その内包された栄養価はニジマスより何倍も高くなってるんだとか!
栄養と貯蓄はいくらあっても困らないので大歓迎ですよ!

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以前は凪グループの『炎のつけめん』があったビルの2階で、
バーのようなやや手狭な横並びカウンターのみ。

急な階段を上がるとお店のマスコットキャラクター、
巨大なヤシオマスのヤッシーくんがお出迎え!

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「こんにちは!ヤシオーランドへようこそ!」

魚臭い!でもかわいい!くさかわいい!

厨房では宇都宮の『どる屋』でレシピを学んだという、
元ボクサーのバンタムさんこと大曽根店主が、
気合いの入った調理を一人でこなしていてなかなか大変そう。

だが階下にある『凪』の店員さんがキッチンペーパーを借りに来たりと、
昭和のご近所さん的コミニュケーションがあるようで大丈夫そうね。

メニューはオープン当初は「塩こんどる」一本で、
最近新たに「醤油こんどる」もラインナップされたそうだが、
ここは初志貫徹で「塩こんどる」でいってみましょう!

丼に鼻を近付けた瞬間から鮮魚が香るスープは、
やはり淡水魚ならではの独特の風味に満たされているが、
嫌な臭みみたいなものは一切感じられないので、
実にクセになりそうな味わいで美味しいじゃないの!

やや強めに効かされた塩分によって、
例えば鮎の塩焼きのように臭みを抑える効果も働いているのかも。

とはいえやはり苦手な人には苦手なようで、
「臭い」と捉えられてしまったレビューを見るにつけ、
バンタムさんも凹んでいるらしいのでみんな励ましてあげて!
温かい缶コーヒーとか差し入れてあげて!

麺は熟成させたやや平打ちのちぢれタイプで、
たっぷりの水分をたたえたものを柔らかめに茹で上げていて、
プルプルとみずみずしい啜り心地と食感。

太さによって火の通りに微妙な差があるので、
噛んでいて歯ごたえの違う部分があるのが楽しい。
ただし多加水ゆえダレるのが早いのでダッシュで食え!

縁の赤いチャーシュー、というより焼き豚も、
どこか『どる屋』を思い出す仕上がりで、
上品な油と肉汁を閉じ込めた肉身は絶品のひとこと!
かぶりつく場所によって味わいが違うのも面白い!

さらに那須のブランド葱である「白美人」を、
食感を活かすように大きめにザクザクと切ったネギも、
具としての存在感がしっかりあっていいね!

話によると「醤油こんどる」の方がクセを抑えて、
バランス重視の味わいになっているようなので、
鮮魚ビギナーの人はまずは醤油からいったほうが無難かもよ!
つか鮮魚ビギナーって何だよ!誰だよ!

限定ではなくこのメニュー一本で勝負しようっつーのも、
なかなかに大バクチだと思うけど頑張っていただきたいですな!
じゃあ俺は腹も満たされたのでまた冬眠に入ります!

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鶏湯らーめん ばふ。@武蔵小金井

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2014年3月22日/鶏湯らーめん ばふ。/武蔵小金井/
鶏とろだく麺/700円


どうも!天使すぎる部活ことラーツ部です!
恋愛は禁止ですが性的な行為は基本オッケーの方針です!

今回ゲストとして部活に参加したものの、
一日4杯は初体験なのでさすがにグロッギー気味のshigeruuuさん。

しかし本日ラストの一杯は高山善廣選手プロデュースの『ばふ。』で、
先ほど食べた『ななふく』のほぼトイメンという立地なので、
インターバルは数十秒のみと胃袋を休める間は皆無!

まだまだ食べ足りなくてズンズン先へと急ぐてらみん部長に、
必死のクリンチを連発して何とか時間を稼ごうとするshigeruuuさん、
しかし相撲大会と勘違いしたギャラリーが山ほど集まってきちゃったので、
恥ずかしくなって結局大慌てで店に滑り込むハメに!

DSC05636.jpg

実は『ばふ。』には俺は昨年9月に訪問済みなのだが、
その時は火曜日限定のメニューになっていた「鶏とろだく麺」が、
現在は毎日食べられるようになったというので無問題!

夜は人通りが少ないからかまったりとした雰囲気で、
店奥の4人掛けのテーブル席に陣取ってサーブを待つ間、
ラーメントークに花を咲かせたりこっくりさんに興じたり、
ツイスターゲームで盛り上がったりとテンションは最高潮!

それでも若い店主さんと女性のアシスタントさんの接客は、
こんな俺達にでも非常に丁寧で好感が持てますね!

表の券売機にも「毎日あります!」とPOPが貼ってあるように、
「熟成淡麗麺」と「鶏とろだく麺」のコンビが晴れてレギュラー再結成!
言わば高山と大森隆男の伝説のタッグのごたる!

DSC05640.jpg

そしてチャンピオンベルトをイメージしたという、
特注の丼は噂には聞いていたけど何とも言えないいかがわしさ!
思わずひっくり返して腰掛けたくなる衝動に駆られちゃう!
(理由はキミが大人になったら教えてあげます)

ちょっとぬるめの鶏白湯スープはかなりのドロドロ具合で、
材料は鶏と水しか使っていないというだけあって、
まるで鶏肉のポタージュを喰らっているかのような、
ワイルドな旨味が炸裂する濃厚な味わい。

しかしカエシに入ったアサリ独特のタウリン感も後味に広がり、
単一な味わいにはなっておらず多層的で実に美味しい!

白髪ネギの上にチョコっと乗せられた、
粉山椒の痺れ感も絶妙なアクセントになっている。

麺は博多ラーメンのような細めのストレートで、
ザクザクとしたクリスピーな食感が軽快で楽しい。

もちろんスープの絡みは言わずもがななので、
これくらい軽やかな麺のほうが一体感があっていいと思います!

チャーシューはトレンドを抑えた豚鶏混合だが、
豚は釜焼きのようなギュッと肉の旨味が凝縮したタイプで、
いっぽうの鶏はハーブをなじませた洋風の味わいと、
ひと手間もふた手間もかけた調理を施してるのが嬉しい!

そして拍子木状にカットされた極太メンマは、
甘い味付けが完全にキャラメルの味のそれでちょっとビックリ!
形からしても間違えて森永キャラメルを入れちゃったのかと思ったほど!

DSC05637.jpg

てらみん部長はこっくりさんに決めてもらった「海老ワンタン麺」、
ベースは「熟成淡麗麺」のほうをチョイス。

なんか以前より鶏油が控えめになった印象で、
よりダシや貝の香りを活かすバランスにシフトしたのか、
ちょっとインパクトが弱くなった気がするね…?

まぁ濃厚な「鶏とろだく麺」を食った後だったから、
舌が重くなってマヒしてるのかもしれないけど!

ようやくノルマの4杯を食べ終えたshigeruuuさんは、
さすがにもう胃袋がリミットオーバーのご様子。

ちょっとでも消化促進の助けになればという想いで、
全員でストマックホールドをお見舞いしたところ、
「ばふ!」といううめき声を最後にピクリとも動かなくなったので、
そのまま放置して帰ったけどその後無事に帰れたのかなぁ…?

いくぞ!ノーフィアー!!!

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プロフィール

こむら代表

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「キテレツTシャツ 悪意1000%」というイカレたTシャツブランドを運営するしがない自営業者です。

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基本的にラーメンとはまったく関係ない妄言珍言・および寄り道が多い文体ですが、それが持ち味ってことで大目に見てください。

なおコメント、トラックバックについて、当方で「ヘンテコだなー」と判断した場合には予告なく削除させていただく場合があります。すいませんねぇ。

※ラーツ部について

当ブログにしょっちゅう登場する「ラーツ部」とは、ラーメンとダーツを愛するアラフォー男子ばかりが集結し、月に一回のペースで関東各県のラーメンを堪能→地元の温泉orスーパー銭湯でまったり→〆のダーツとてんこ盛りの一日を過ごす楽しい部活動のことです。

メンバーは部長のてらみんを筆頭にこむら、タグ、ぷっと、KEN-1、ふじひろと2014年より加入のshigeruuuの現在7名です。

悪意1000%おすすめアイテム

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